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日本精鉱(5729)配当

(8/29)

12,830.0

+250.00(1.99%)

事業内容

  • 主力は電子部品用微粉末金属粉(子会社製造)と難燃助剤用三酸化アンチモン。後者は七割のシェア。

配当

  • 予想配当利回り 1.87%
  • 直近増配率 -14.29%
  • 連続増配(過去10年) 0年
  • 配当回数 2回/年
配当利回り(予想) 1.87 %
配当額(実績) 75.00円
配当額(予想) 240.00円

配当推移チャート

※チャートの表示がない銘柄については、まだ配当が実施されておりません。

配当情報

連続増配年数(過去10年) 0年
減配なし年数(過去10年) 0年
利回り 過去5年平均 3.29 % »
利回り 過去10年平均 3.42 % »
権利付き最終日 2025年9月26日
配当月 3月/9月
配当回数 2回

リーマン・ショック時の配当

2009年 -円
2010年 -円

配当利回り ランキング

全銘柄中 2193 位 /4,321 »
同業種中 19 位 /38 »
日本株予想:買い手控え 木材などに打診買いも

29日の日経平均はー111円の4万2718円となり3営業日ぶり反落。

個別銘柄では、良品計画や川崎重工業などが売られたほか、日野自動車、三越伊勢丹ホールディングス、丸井グループなどが下落した。ただサービス業の電通グループなどは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+1758円と買い地合いであったが、29日の東京株式市場は反落と、戻り売りや利確売りの動きが見られた。

米株式市場が買い地合いとなっていたものの、強気心理は続かず、日本株は頭重さが目立った。本日の日本株は売り圧力が勝り、相場全体では軟調地合いとなった。ただ米長期金利の下落を材料視して、ハイテクのような金利低下時に買われやすい高PER銘柄には、物色買いを見込む動きも見られた。また下値では建設業の東洋エンジニアリングや大阪チタニウムテクノロジーズなど、押し目買いの入る銘柄も見られた。

日米金利差は拡大しており、外為市場では円安地合いが意識されるなかで、輸出株などはもう一段の買いが入る展開も想起される。週明けは米金融市場の動向に歩調を合わせつつも ...

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同業種非鉄金属 高配当ランキング トップ20

コード 銘柄名称 配当利回り(%) 増減配 株価 前日比(%)
1 5702 大紀アルミニウム工業所 4.76% 非減配10 1,156 +6.00
(0.52%)
2 5711 三菱マテリアル 3.92% 減配3 2,552 +6.00
(0.24%)
3 5816 オーナンバ 3.91% 非減配10 1,049 +1.00
(0.10%)
4 5857 AREホールディングス 3.89% 非減配10 2,055 +7.00
(0.34%)
5 5703 日本軽金属ホールディン... 3.88% 減配2 2,064 +23.00
(1.13%)
6 5851 リョービ 3.76% 減配1 2,663 +151.00
(6.01%)
7 5852 アーレスティ 3.42% 減配4 935 +10.00
(1.08%)
8 5819 カナレ電気 3.41% 減配1 1,671 -20.00
(-1.18%)
9 5713 住友金属鉱山 3.25% 減配4 4,035 -9.00
(-0.22%)
10 5714 DOWAホールディングス 3.04% 非減配10 5,222 +3.00
(0.06%)