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  • 国内株ETF

One ETF 高配当日本株(1494)株価

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31,300.00

-320.00(-1.01%)

株価サマリー

説明

当ファンドは、S&P/JPX配当貴族指数に連動する投資成果をめざして運用を行う。信託財産の1口当たりの純資産額の変動率をS&P/JPX配当貴族指数の変動率に一致させることを目的として、S&P/JPX配当貴族指数に採用されている銘柄(採用予定の銘柄を含む。)の株式に対する投資として運用を行う。信託財産中に占める個別銘柄の株数の比率は、S&P/JPX配当貴族指数における個別銘柄の構成比率から算出される株数の比率程度を維持することを原則とする。

リターン

1ヶ月 1.46
6ヶ月 4.66
1年 7.83
3年 75.01
5年 164.07

配当 3.26%
権利付最終日 2022/4/6
カテゴリー 国内株ETF
純資産(百万) 55,880

構成銘柄 TOP10

4/3(木) 16:30
日本株予想:売り拡大 業績期待株に物色観測

3日の日経平均はー990円の3万4735円となり3営業日ぶり反落。

個別銘柄では、大日本住友製薬やコニカミノルタなどが売られたほか、りそなホールディングス、フジクラ、川崎汽船などが下落した。ただ小売業の良品計画などは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

先月の日経平均はー2168円と売り地合いであったが、3日の東京株式市場は反落と、地合いの弱さを引き継いで伸び悩んだ。

米株式市場が買い地合いとなっていたものの、強気心理は続かず、日本株は頭重さが目立った。米国で長期金利が上昇しており、株式は先安感の意識されやすい状況だった。とくにPERの高い銘柄は割高感から売りが警戒された。医薬品の大日本住友製薬、電気機器のコニカミノルタなどが軟調な推移。一方、金利上昇により利ざや増が想起される銀行株などは底堅さも見られた。小売業のフジタコーポレーションなどが上昇、また割安なゼットなども買いの入る場面が見られた。

目先では時間外の米株指数先物が弱く推移しており、この流れを引き継いで米株式市場および直近の日本株は頭重い展開か。当面の相場見通しについては ...

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