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みずほフィナンシャルグループ(8411)株価

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7,559.0

+212.00(2.89%)

  • 業績適正株価 5,097円

事業内容

  • 旧富士、第一勧業、日本興業の3行が前身の3メガバンクの一角。銀行・信託・証券の連携を加速中。

株価天気予報

続伸続落 続伸2日目
PER(予想) 16.67
PBR(実績) 1.67
PSR 2.08
配当利回り 1.92%
自己資本比率 3.7%
時価総額 18兆8207億6600万

チャート

  • 1ヶ月
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  • 5年
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※縦点線は直近1年の決算発表日(予定)です。

適正株価

適正株価 上昇余地
5,097円 -2,462円(-32.6%)

指数との騰落率比較

みずほフィナンシャルグループ 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 22.02% 4.67% 7.67% 1.31%
3ヶ月 49.80% 8.05% 14.69% 2.55%
6ヶ月 66.17% 33.80% 25.11% -7.14%
1年 81.71% 39.72% 38.23% 39.33%
日本株予想:堅調地合い鮮明 ハイテクに買い期待も

9日の日経平均は+2110円の5万6363円となり続伸。

個別銘柄では、古河電気工業や川崎重工業などが買われたほか、アドバンテスト、住友電気工業、太陽誘電などが上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+930円と買い地合いであったが、9日の東京株式市場は続伸と、地合いの強さが引き継がれ、堅調な展開をたどった。

前営業日の米株式市場が上昇しており、日本株の一角でも買いの先行する場面が見られた。非鉄金属の古河電気工業や住友電気工業などが上昇。また輸送用機器の川崎重工業や日野自動車も堅調な展開となった。米長期金利が下落するなか株式は買われやすさが想起され、情報・通信業のエクサウィザーズなどが上昇、このほか高PERな銘柄も買い圧力が意識された。

足元では日米金利差が縮小しており、ドル円市場では円高余地に関心が集まりやすい状況。これにより輸出株など日本株の一角では ...

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    みずほフィナンシャルグループ(8411)

    7,559.0円 18兆8207億6600万 16.67 9.06% 3.7% 1.92%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    三菱UFJフィナンシャル・グループ(8306)

    2,958円 35兆987億5500万 -倍 0.00% 5.10% 1.08%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    りそなホールディングス(8308)

    2,114円 4兆8761億3300万 21.95倍 7.57% 3.80% 1.04%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    三井住友フィナンシャルグループ(8316)

    5,984円 23兆827億2700万 16.55倍 8.84% 4.90% 1.35%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)