銘柄検索

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

みずほフィナンシャルグループ(8411)株価

(2/24)

6,930.0

-245.00(-3.41%)

  • 業績適正株価 5,097円

事業内容

  • 旧富士、第一勧業、日本興業の3行が前身の3メガバンクの一角。銀行・信託・証券の連携を加速中。

株価天気予報

続伸続落 続落2日目
PER(予想) 15.28
PBR(実績) 1.53
PSR 1.91
配当利回り 2.09%
自己資本比率 3.7%
時価総額 17兆2546億5100万

チャート

  • 1ヶ月
  • 3ヶ月
  • 6ヶ月
  • 1年
  • 5年
  • 10年
  • 全期間

※縦点線は直近1年の決算発表日(予定)です。

適正株価

適正株価 上昇余地
5,097円 -1,833円(-26.5%)

指数との騰落率比較

みずほフィナンシャルグループ 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 2.96% 6.05% 5.13% 0.06%
3ヶ月 34.22% 17.08% 15.72% 7.17%
6ヶ月 43.87% 30.49% 23.06% -6.50%
1年 62.98% 45.09% 39.45% 40.04%
日本株予想:先高感 輸出株買いに関心

24日の日経平均は+495円の5万7321円となり反発。

個別銘柄では、古河電気工業や村田製作所などが買われたほか、フジクラ、住友金属鉱山、イビデンなどが上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+3502円と買い地合いであったが、24日の東京株式市場は反発と、地合いの強さが引き継がれ、堅調な展開をたどった。

前営業日の米株式市場が下落したものの、日本株は選別買いが続いた。非鉄金属の古河電気工業やフジクラなどが上昇。また電気機器の横河電機やアドバンテストも堅調な展開となった。米長期金利が下落するなか株式は買われやすさが想起され、情報・通信業のハイブリッドテクノロジーズなどが上昇、このほか高PERな銘柄も買い圧力が意識された。

足元では時間外の米株指数先物が強い推移を示しており、こちらが米国および本邦株式市場の心理支えとなる可能性がある。目先の相場見通しについては ...

→全文を読む

競合比較 チャート

競合比較する

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

    みずほフィナンシャルグループ(8411)

    6,930.0円 17兆2546億5100万 15.28 9.06% 3.7% 2.09%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    三菱UFJフィナンシャル・グループ(8306)

    2,888円 34兆2739億4900万 -倍 0.00% 5.10% 1.11%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    りそなホールディングス(8308)

    1,927円 4兆4446億9900万 20.01倍 7.57% 3.80% 1.09%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    三井住友フィナンシャルグループ(8316)

    5,808円 22兆4038億2400万 16.06倍 8.84% 4.90% 1.38%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)