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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

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4,952.0

+39.00(0.79%)

  • 業績適正株価 2,930円

事業内容

  • 製薬では日本トップ。世界でも巨額の買収により売り上げトップテンに入る。希少疾患・中枢神経・癌・消化器に注力。

株価天気予報

続伸続落 上昇1日目
PER(予想) 50.85
PBR(実績) 1.10
PSR 1.72
配当利回り 4.04%
自己資本比率 49.3%
時価総額 7兆8785億7200万

チャート

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適正株価

適正株価 上昇余地
2,930円 -2,022円(-40.8%)

指数との騰落率比較

武田薬品工業 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 12.29% 4.01% 4.42% 3.64%
3ヶ月 13.55% 14.74% 8.78% -7.18%
6ヶ月 12.24% 31.92% 24.88% -2.46%
1年 18.16% 31.64% 26.01% 41.36%
日本株予想:売りが続く ディフェンシブは買い仕込みか

7日の日経平均はー557円の5万1961円となり3営業日ぶり反落。

個別銘柄では、東京電力ホールディングスやサッポロホールディングスなどが売られたほか、INPEX、任天堂、アドバンテストなどが下落した。ただ小売業の高島屋などは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+2178円と買い地合いであったが、7日の東京株式市場は反落と、戻り売りや利確売りの動きが見られた。

米株式市場が買い地合いとなっていたものの、強気心理は続かず、日本株は頭重さが目立った。米国で長期金利が上昇しており、株式は先安感の意識されやすい状況だった。とくにPERの高い銘柄は割高感から売りが警戒された。電気・ガス業の東京電力ホールディングス、食料品のサッポロホールディングスなどが軟調な推移。一方、金利上昇により利ざや増が想起される銀行株などは底堅さも見られた。情報・通信業のネクストウェアなどが上昇、また割安なイクヨなども買いの入る場面が見られた。

足元では日米金利差が縮小しており、ドル円市場では円高余地に関心が集まりやすい状況。これにより輸出株など日本株の一角では ...

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競合比較 チャート

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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

    武田薬品工業(4502)

    4,952.0円 7兆8785億7200万 50.85 1.58% 49.3% 4.04%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    アステラス製薬(4503)

    2,186円 3兆9550億1900万 26.79倍 9.16% 46.70% 2.82%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    第一三共(4568)

    3,470円 6兆5733億9600万 50.25倍 7.92% 46.30% 0.86%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    大塚ホールディングス(4578)

    8,931円 4兆8494億3400万 16.29倍 10.41% 72.20% 1.23%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)