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武田薬品工業(4502)配当

(4/12)

4,146.0

+7.00(0.17%)

事業内容

  • 製薬では日本トップ。世界でも巨額の買収により売り上げトップテンに入る。希少疾患・中枢神経・癌・消化器に注力。

配当

  • 予想配当利回り 4.53%
  • 直近増配率 -
  • 連続増配(過去10年) 0年
  • 配当回数 2回/年
配当利回り(予想) 4.53 %
配当額(実績) 180.00円
配当額(予想) 188.00円

配当推移チャート

※チャートの表示がない銘柄については、まだ配当が実施されておりません。

配当情報

連続増配年数(過去10年) 0年
減配なし年数(過去10年) 10年
利回り 過去5年平均 4.74 % »
利回り 過去10年平均 4.18 % »
権利付き最終日 2024年9月26日
配当月 3月/9月
配当回数 2回

リーマン・ショック時の配当

2009年 -円
2010年 -円

配当利回り ランキング

全銘柄中 128 位 /4,227 »
同業種中 2 位 /86 »
日経225銘柄中 4 位 /225
日本株予想:相場反転 自動車など物色観測も

12日の日経平均は+80円の3万9523円となり3営業日ぶり反発。

個別銘柄では、三井不動産や東京建物などが買われたほか、三菱地所、東急不動産ホールディングス、住友不動産などが上昇した。

2024年は日本株が躍進、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの下落幅がー927円と売り地合いであったが、12日の東京株式市場は反発と、地合いの底堅さが示された。

前営業日の米株式市場が下落したものの、日本株は選別買いが続いた。不動産業の三井不動産や東京建物などが上昇。また非鉄金属のフジクラや古河電気工業も堅調な展開となった。米長期金利が下落するなか株式は買われやすさが想起され、情報・通信業のココペリなどが上昇、このほか高PERな銘柄も買い圧力が意識された。

日米金利差は拡大しており、外為市場では円安地合いが意識されるなかで、輸出株などはもう一段の買いが入る展開も想起される。週明けは米金融市場の動向に歩調を合わせつつも ...

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同業種医薬品 高配当ランキング トップ20

コード 銘柄名称 配当利回り(%) 増減配 株価 前日比(%)
1 4595 ミズホメディー 4.73% 減配3 3,385 0.00
(0.00%)
2 4502 武田薬品工業 4.53% 非減配10 4,146 +7.00
(0.17%)
3 4503 アステラス製薬 4.46% 連続増配10 1,571 -13.50
(-0.85%)
4 4521 科研製薬 4.36% 非減配10 3,438 +20.00
(0.59%)
5 4548 生化学工業 3.42% 減配3 760 +1.00
(0.13%)
6 4528 小野薬品工業 3.35% 非減配10 2,390 +10.00
(0.42%)
7 4538 扶桑薬品工業 3.13% 減配1 2,238 -8.00
(-0.36%)
8 4539 日本ケミファ 3.04% 減配1 1,645 +4.00
(0.24%)
9 4551 鳥居薬品 3.04% 非減配10 3,950 -25.00
(-0.63%)