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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

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4,805.0

-10.00(-0.21%)

  • 業績適正株価 4,356円

事業内容

  • JR東日本関連の業務が大半の、線路の維持補修や駅舎など鉄道工事に強いゼネコン。

株価天気予報

続伸続落 続落3日目
PER(予想) 13.79
PBR(実績) 1.34
PSR 1.08
配当利回り 2.91%
自己資本比率 75.8%
時価総額 1734億6100万

チャート

  • 1ヶ月
  • 3ヶ月
  • 6ヶ月
  • 1年
  • 5年
  • 10年
  • 全期間

適正株価

適正株価 上昇余地
4,356円 -449円(-9.3%)

指数との騰落率比較

東鉄工業 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 6.78% 7.04% 6.09% 9.20%
3ヶ月 13.06% 11.37% 10.47% -0.89%
6ヶ月 17.77% 33.08% 26.64% -1.44%
1年 54.50% 37.81% 32.29% 49.90%
日本株予想:下方目線 ディフェンシブは買い仕込みか

21日の日経平均はー217円の5万2774円となり5日続落。

個別銘柄では、ベイカレントやT&Dホールディングスなどが売られたほか、リコー、みずほフィナンシャルグループ、第一生命ホールディングスなどが下落した。ただ非鉄金属の古河電気工業などは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+2651円と買い地合いであったが、21日の東京株式市場は続落と、戻り売りや利確売りの動きが見られた。

米株式市場が前営業日に売り優勢となっており、頭重いムードが日本株にも波及した。米国で長期金利が上昇しており、株式は先安感の意識されやすい状況だった。とくにPERの高い銘柄は割高感から売りが警戒された。保険業のT&Dホールディングス、銀行業のみずほフィナンシャルグループなどが軟調な推移。一方、金利上昇により利ざや増が想起される銀行株などは底堅さも見られた。サービス業のアライドアーキテクツなどが上昇、また割安なサンデンなども買いの入る場面が見られた。

足元では日米金利差が縮小しており、ドル円市場では円高余地に関心が集まりやすい状況。これにより輸出株など日本株の一角では ...

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建設業 競合比較

上昇余地
第一建設工業(1799) -8.92%
鉄建建設(1815) 21.92%

同業種建設業 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 1948 弘電社 +3.49% 6,520
2 1952 新日本空調 +2.35% 3,480
3 1946 トーエネック +2.18% 2,200
4 1939 四電工 +2.17% 1,694
5 1407 ウエストホールディングス +1.98% 1,648
6 1861 熊谷組 +1.96% 1,768
7 1434 JESCOホールディングス +1.90% 1,935
8 1980 ダイダン +1.89% 2,808
9 1833 奥村組 +1.68% 6,650
10 1847 イチケン +1.62% 5,030
11 1811 錢高組 +1.57% 8,410
12 1961 三機工業 +1.25% 6,470
13 1826 佐田建設 +1.18% 1,202
14 1979 大氣社 +1.14% 3,540
15 1810 松井建設 +1.02% 1,581
16 1921 巴コーポレーション +1.02% 2,268
17 1944 きんでん +0.98% 7,550
18 1950 日本電設工業 +0.97% 3,635
19 1812 鹿島建設 +0.77% 6,639
20 1827 ナカノフドー建設 +0.70% 1,146

競合比較 チャート

競合比較する

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

    東鉄工業(1835)

    4,805.0円 1734億6100万 13.79 0.00% 75.8% 2.91%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    第一建設工業(1799)

    3,790円 790億5400万 29.80倍 0.00% 87.30% 1.32%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    鉄建建設(1815)

    5,100円 763億6700万 26.97倍 3.72% 28.50% 1.57%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)