銘柄検索

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

(2/10)

4,770.0

-200.00(-4.02%)

  • 業績適正株価 4,408円

事業内容

  • JR東日本関連の業務が大半の、線路の維持補修や駅舎など鉄道工事に強いゼネコン。

株価天気予報

続伸続落 上昇1日目
PER(予想) 13.69
PBR(実績) 1.30
PSR 1.08
配当利回り 2.94%
自己資本比率 70.0%
時価総額 1721億9700万

チャート

  • 1ヶ月
  • 3ヶ月
  • 6ヶ月
  • 1年
  • 5年
  • 10年
  • 全期間

※縦点線は直近1年の決算発表日(予定)です。

適正株価

適正株価 上昇余地
4,408円 -362円(-7.6%)

指数との騰落率比較

東鉄工業 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 1.27% 10.99% 9.71% 3.87%
3ヶ月 6.35% 14.67% 16.21% 3.50%
6ヶ月 9.03% 37.85% 27.48% -4.80%
1年 49.06% 48.63% 41.06% 40.53%
日本株予想:先高感 円高余地を意識も

10日の日経平均は+1286円の5万7650円となり3日続伸。

個別銘柄では、古河電気工業や日産化学などが買われたほか、マツダ、ソフトバンクグループ、メルカリなどが上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+3041円と買い地合いであったが、10日の東京株式市場は続伸と、地合いの強さが引き継がれ、堅調な展開をたどった。

前営業日の米株式市場が上昇しており、日本株の一角でも買いの先行する場面が見られた。非鉄金属の古河電気工業や住友金属鉱山などが上昇。また化学の日産化学や三菱ケミカルホールディングスも堅調な展開となった。米長期金利が下落するなか株式は買われやすさが想起され、情報・通信業のエクサウィザーズなどが上昇、このほか高PERな銘柄も買い圧力が意識された。

足元では時間外の米株指数先物が強い推移を示しており、こちらが米国および本邦株式市場の心理支えとなる可能性がある。目先の相場見通しについては ...

→全文を読む

建設業 競合比較

上昇余地
第一建設工業(1799) -20.12%
鉄建建設(1815) 9.86%

同業種建設業 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 1447 SAAFホールディングス +9.65% 466
2 1893 五洋建設 +9.40% 2,112
3 1720 東急建設 +8.42% 1,596
4 253A ETSグループ +7.63% 1,242
5 1885 東亜建設工業 +5.95% 4,450
6 341A トヨコー +5.75% 2,540
7 1814 大末建設 +5.70% 4,360
8 1827 ナカノフドー建設 +4.79% 1,466
9 6366 千代田化工建設 +4.64% 1,625
10 1888 若築建設 +4.55% 5,290
11 5074 テスホールディングス +4.42% 402
12 1848 富士ピー・エス +4.06% 717
13 1401 エムビーエス +4.01% 1,582
14 1952 新日本空調 +3.98% 3,920
15 1762 高松コンストラクショング... +3.96% 4,330
16 1976 明星工業 +3.86% 1,885
17 1810 松井建設 +3.67% 1,695
18 1969 高砂熱学工業 +3.37% 5,453
19 1828 田辺工業 +2.92% 2,780
20 1981 協和日成 +2.88% 1,610

競合比較 チャート

競合比較する

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

    東鉄工業(1835)

    4,770.0円 1721億9700万 13.69 6.47% 70.0% 2.94%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    第一建設工業(1799)

    4,250円 910億4700万 22.07倍 5.48% 87.80% 1.15%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    鉄建建設(1815)

    5,660円 847億5300万 29.93倍 3.72% 28.50% 1.41%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)