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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

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  • 業績適正株価 435円

事業内容

  • 南海電鉄グループの中堅建設。近畿に地盤を置く南海建設と、首都圏に地盤を置く辰村組が統合して誕生した。

株価天気予報

続伸続落 上昇1日目
PER(予想) 9.05
PBR(実績) 0.75
PSR 0.26
配当利回り 1.26%
自己資本比率 54.1%
時価総額 137億5500万

チャート

  • 1ヶ月
  • 3ヶ月
  • 6ヶ月
  • 1年
  • 5年
  • 10年
  • 全期間

※縦点線は直近1年の決算発表日(予定)です。

適正株価

適正株価 上昇余地
435円 -42円(-8.8%)

指数との騰落率比較

南海辰村建設 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 -10.84% -10.85% -3.37% -1.50%
3ヶ月 -20.63% 4.22% 6.93% 8.58%
6ヶ月 -0.42% 17.76% 16.49% 0.28%
1年 53.87% 47.27% 41.91% 16.98%
日本株予想:地合い強い 機械など改善期待も

3月末の下落を受けて先月の日経平均は約6,994円の下落となりましたが、4月3日の東京株式市場では反発し、日経平均は660円22銭高の5万3,123円49銭で取引を終えました。前月の売り地合いを踏まえると、今回の反発は相場の底堅さを示す動きといえます。

2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

上昇の背景には、ホルムズ海峡を巡る過度な警戒感が後退し、原油価格への懸念がやや和らいだことが挙げられます。加えて半導体関連などハイテク株に買いが入り、相場全体を押し上げる材料となりました。市場では「高市レンジ」とされる5万〜5万4,000円のゾーンで売買が続くとの見方が根強く残っています。 ...

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建設業 競合比較

上昇余地
大末建設(1814) 18.67%
森組(1853) -4.01%

同業種建設業 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 1447 SAAFホールディングス +6.28% 423
2 1848 富士ピー・エス +5.09% 599
3 1893 五洋建設 +4.17% 1,788
4 1407 ウエストホールディングス +3.38% 1,896
5 1921 巴コーポレーション +3.36% 2,185
6 1443 技研ホールディングス +3.13% 297
7 1847 イチケン +2.72% 2,682
8 1861 熊谷組 +2.57% 1,597
9 3267 フィル・カンパニー +2.56% 1,040
10 1965 テクノ菱和 +2.56% 6,820
11 5074 テスホールディングス +2.47% 623
12 1795 マサル +2.39% 4,720
13 1951 エクシオグループ +2.32% 2,782
14 1435 robot home +2.03% 201
15 341A トヨコー +1.99% 2,097
16 1871 ピーエス・コンストラクション +1.98% 2,786
17 1768 ソネック +1.84% 1,331
18 5071 ヴィス +1.83% 1,450
19 1444 ニッソウ +1.76% 2,724
20 1905 テノックス +1.74% 1,465

競合比較 チャート

競合比較する

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

    南海辰村建設(1850)

    477.0円 137億5500万 9.05 6.71% 54.1% 1.26%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    大末建設(1814)

    3,540円 375億7400万 12.25倍 12.69% 41.40% 1.81%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    森組(1853)

    324円 106億2700万 23.88倍 2.98% 59.50% 4.31%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)