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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

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526.0

+2.00(0.38%)

  • 業績適正株価 435円

事業内容

  • 南海電鉄グループの中堅建設。近畿に地盤を置く南海建設と、首都圏に地盤を置く辰村組が統合して誕生した。

株価天気予報

続伸続落 続伸2日目
PER(予想) 9.98
PBR(実績) 0.82
PSR 0.29
配当利回り 1.14%
自己資本比率 54.1%
時価総額 151億6800万

チャート

  • 1ヶ月
  • 3ヶ月
  • 6ヶ月
  • 1年
  • 5年
  • 10年
  • 全期間

※縦点線は直近1年の決算発表日(予定)です。

適正株価

適正株価 上昇余地
435円 -91円(-17.3%)

指数との騰落率比較

南海辰村建設 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 -9.15% -3.75% -4.06% 5.03%
3ヶ月 -7.56% 7.09% 10.18% 17.42%
6ヶ月 4.37% 24.83% 17.51% 1.33%
1年 69.68% 47.07% 38.50% 57.21%
日本株予想:買いが続く ハイテクに買い期待も

11日の東京株式市場は日経平均が続伸し、終値は5万5025円37銭(前日比+776円)と5万5000円台を回復しました。中東情勢の収束期待や原油価格の急騰一服を好感し、半導体関連を中心に幅広い買い戻しが入ったことが主因とみられます。今月に入って前日までの日経平均の下落幅が合計-4,602円と売り優勢の流れが続いていましたが、この日の堅調さは地合いの底堅さを示しました。

2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

前営業日の米株安にもかかわらず、日本株は選別買いが続きました。化学のレゾナック・ホールディングスやデンカが買われ、任天堂や大日本印刷も堅調に推移したほか、古河電気工業、住友電気工業、ソフトバンクグループといった銘柄にも買いが入って相場を支えました。情報・通信業のハイブリッドテクノロジーズなど高PER銘柄にも買い圧力が意識され、幅広い銘柄群で上昇が見られました。 ...

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建設業 競合比較

上昇余地
大末建設(1814) 5.03%
森組(1853) -7.99%

同業種建設業 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 1436 グリーンエナジー&カンパニー +19.41% 3,660
2 1844 大盛工業 +18.42% 643
3 5078 セレコーポレーション +5.76% 5,140
4 5074 テスホールディングス +4.69% 670
5 1950 日本電設工業 +4.62% 5,090
6 1407 ウエストホールディングス +3.80% 1,693
7 1997 暁飯島工業 +3.78% 4,120
8 1801 大成建設 +3.77% 18,030
9 1443 技研ホールディングス +3.21% 322
10 1959 九電工 +3.04% 9,761
11 1401 エムビーエス +3.01% 1,470
12 1802 大林組 +2.63% 4,013
13 6330 東洋エンジニアリング +2.63% 2,616
14 1960 サンテック +2.46% 1,497
15 1787 ナカボーテック +2.36% 6,500
16 1444 ニッソウ +2.24% 2,779
17 1942 関電工 +1.94% 6,239
18 1897 金下建設 +1.93% 3,430
19 1447 SAAFホールディングス +1.92% 371
20 1952 新日本空調 +1.87% 3,815

競合比較 チャート

競合比較する

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

    南海辰村建設(1850)

    526.0円 151億6800万 9.98 6.71% 54.1% 1.14%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    大末建設(1814)

    4,000円 424億5700万 13.84倍 12.69% 41.40% 1.68%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    森組(1853)

    338円 110億8600万 24.91倍 2.98% 59.50% 4.14%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)