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五洋建設(1893)株価

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1,767.0

-5.00(-0.28%)

  • 業績適正株価 1,620円

事業内容

  • 国内建築ほか、海外の大型案件で豊富な実績も持つ準大手ゼネコン。海上土木でトップ。

株価天気予報

続伸続落 下落1日目
PER(予想) 19.68
PBR(実績) 2.67
PSR 0.69
配当利回り 1.92%
自己資本比率 22.1%
時価総額 5053億8700万

チャート

  • 1ヶ月
  • 3ヶ月
  • 6ヶ月
  • 1年
  • 5年
  • 10年
  • 全期間

適正株価

適正株価 上昇余地
1,620円 -147円(-8.3%)

指数との騰落率比較

五洋建設 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 9.96% 6.89% 6.92% 8.83%
3ヶ月 39.63% 13.00% 15.24% -0.80%
6ヶ月 88.14% 37.33% 29.86% 0.65%
1年 174.59% 38.66% 36.35% 51.02%
日本株予想:戻り売り 主力株に買い観測

15日の日経平均はー231円の5万4110円となり4営業日ぶり反落。

個別銘柄では、SHIFTやソフトバンクグループなどが売られたほか、KDDI、ファナック、大成建設などが下落した。ただ小売業の良品計画などは上昇した。

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今月の日経平均は前日までの上昇幅が+4001円と買い地合いであったが、15日の東京株式市場は反落と、戻り売りや利確売りの動きが見られた。

米株式市場が前営業日に売り優勢となっており、頭重いムードが日本株にも波及した。本日の日本株は売り圧力が勝り、相場全体では軟調地合いとなった。ただ米長期金利の下落を材料視して、ハイテクのような金利低下時に買われやすい高PER銘柄には、物色買いを見込む動きも見られた。また下値では非鉄金属の東邦亜鉛やベクトルなど、押し目買いの入る銘柄も見られた。

足元では時間外の米株指数先物が強い推移を示しており、こちらが米国および本邦株式市場の心理支えとなる可能性がある。目先の相場見通しについては ...

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建設業 競合比較

上昇余地
東亜建設工業(1885) -43.95%
若築建設(1888) 17.60%
東洋建設(1890) -0.57%

同業種建設業 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 1434 JESCOホールディングス +20.82% 1,741
2 1844 大盛工業 +17.64% 667
3 6330 東洋エンジニアリング +15.70% 7,370
4 341A トヨコー +6.88% 2,285
5 1443 技研ホールディングス +6.16% 293
6 1960 サンテック +5.73% 1,439
7 3267 フィル・カンパニー +4.99% 1,095
8 6366 千代田化工建設 +4.75% 904
9 5074 テスホールディングス +4.72% 399
10 1813 不動テトラ +4.34% 3,080
11 1921 巴コーポレーション +3.75% 2,186
12 1436 グリーンエナジー&カンパニー +3.65% 2,558
13 1997 暁飯島工業 +3.02% 4,100
14 1946 トーエネック +2.91% 2,123
15 1848 富士ピー・エス +2.83% 617
16 1419 タマホーム +2.77% 3,710
17 1407 ウエストホールディングス +2.74% 1,573
18 1948 弘電社 +2.72% 5,660
19 1911 住友林業 +2.39% 1,760
20 1929 日特建設 +2.13% 1,391

競合比較 チャート

競合比較する

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

    五洋建設(1893)

    1,767.0円 5053億8700万 19.68 9.37% 22.1% 1.92%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    東亜建設工業(1885)

    3,445円 3030億8600万 39.54倍 7.12% 35.10% 0.67%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    若築建設(1888)

    4,955円 642億4200万 68.56倍 1.89% 49.90% 2.02%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)