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五洋建設(1893)株価

(1/28)

1,643.5

-27.50(-1.65%)

  • 業績適正株価 1,620円

事業内容

  • 国内建築ほか、海外の大型案件で豊富な実績も持つ準大手ゼネコン。海上土木でトップ。

株価天気予報

続伸続落 続落3日目
PER(予想) 18.31
PBR(実績) 2.48
PSR 0.65
配当利回り 2.07%
自己資本比率 22.1%
時価総額 4700億6400万

チャート

  • 1ヶ月
  • 3ヶ月
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※縦点線は直近1年の決算発表日(予定)です。

適正株価

適正株価 上昇余地
1,620円 -23円(-1.4%)

指数との騰落率比較

五洋建設 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 5.39% 5.14% 3.28% 4.26%
3ヶ月 19.57% 5.64% 7.60% -1.79%
6ヶ月 73.35% 28.71% 20.64% -6.42%
1年 152.57% 34.86% 28.24% 42.55%
日本株予想:上方目線 バリュー株に物色買いか

28日の日経平均は+25円の5万3358円となり続伸。

個別銘柄では、古河電気工業やフジクラなどが買われたほか、ルネサスエレクトロニクス、SCREENホールディングス、レーザーテックなどが上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+2994円と買い地合いであったが、28日の東京株式市場は続伸と、地合いの強さが引き継がれ、堅調な展開をたどった。

前営業日の米株式市場が下落したものの、日本株は選別買いが続いた。非鉄金属では、古河電気工業やフジクラなどが買われた。電気機器のSCREENホールディングスやレーザーテックも上昇し、相場を支えた。米長期金利の上昇を背景に高PERなハイテクなどは売り圧力が意識されたが、サンケン電気などPERが相対的に低い銘柄は買いが集まりやすかった。

足元では日米金利差が縮小しており、ドル円市場では円高余地に関心が集まりやすい状況。これにより輸出株など日本株の一角では ...

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建設業 競合比較

上昇余地
東亜建設工業(1885) -39.09%
若築建設(1888) 25.72%
東洋建設(1890) -0.57%

同業種建設業 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 6366 千代田化工建設 +17.12% 1,026
2 341A トヨコー +4.47% 2,335
3 1447 SAAFホールディングス +3.54% 410
4 1963 日揮ホールディングス +3.31% 2,093
5 1788 三東工業社 +2.78% 5,550
6 1827 ナカノフドー建設 +2.34% 1,136
7 1764 工藤建設 +2.30% 2,982
8 1992 神田通信機 +2.23% 2,799
9 1814 大末建設 +2.09% 3,910
10 1942 関電工 +1.81% 5,571
11 1795 マサル +1.60% 4,765
12 1443 技研ホールディングス +1.32% 308
13 1921 巴コーポレーション +1.02% 2,267
14 1867 植木組 +0.94% 2,895
15 1711 SDSホールディングス +0.77% 261
16 1847 イチケン +0.51% 4,955
17 1436 グリーンエナジー&カンパニー +0.44% 2,490
18 1997 暁飯島工業 +0.35% 4,345
19 1904 大成温調 +0.21% 4,725
20 5071 ヴィス +0.20% 1,470

競合比較 チャート

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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

    五洋建設(1893)

    1,643.5円 4700億6400万 18.31 9.37% 22.1% 2.07%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    東亜建設工業(1885)

    3,170円 2788億9200万 36.39倍 7.12% 35.10% 0.73%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    若築建設(1888)

    4,635円 600億9300万 64.13倍 1.89% 49.90% 2.16%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)