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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

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1,653.5

+41.50(2.57%)

  • 業績適正株価 1,620円

事業内容

  • 国内建築ほか、海外の大型案件で豊富な実績も持つ準大手ゼネコン。海上土木でトップ。

株価天気予報

続伸続落 上昇1日目
PER(予想) 18.42
PBR(実績) 2.50
PSR 0.65
配当利回り 2.06%
自己資本比率 22.1%
時価総額 4729億2400万

チャート

  • 1ヶ月
  • 3ヶ月
  • 6ヶ月
  • 1年
  • 5年
  • 10年
  • 全期間

適正株価

適正株価 上昇余地
1,620円 -33円(-2.0%)

指数との騰落率比較

五洋建設 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 0.61% 2.91% 2.96% 4.45%
3ヶ月 34.32% 8.38% 7.69% -6.09%
6ヶ月 77.26% 30.52% 23.71% -3.10%
1年 154.97% 32.20% 25.79% 42.61%
日本株予想:売り拡大 主力株に買い観測

8日の日経平均はー845円の5万1117円となり続落。

個別銘柄では、ソフトバンクグループや太陽誘電などが売られたほか、イビデン、村田製作所、住友電気工業などが下落した。ただ医薬品の大日本住友製薬などは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+1622円と買い地合いであったが、8日の東京株式市場は続落と、戻り売りや利確売りの動きが見られた。

米株式市場が前営業日に売り優勢となっており、頭重いムードが日本株にも波及した。本日の日本株は売り圧力が勝り、相場全体では軟調地合いとなった。ただ米長期金利の下落を材料視して、ハイテクのような金利低下時に買われやすい高PER銘柄には、物色買いを見込む動きも見られた。また下値では化学の第一稀元素化学工業や日東紡績など、押し目買いの入る銘柄も見られた。

足元では時間外の米株指数先物が強い推移を示しており、こちらが米国および本邦株式市場の心理支えとなる可能性がある。目先の相場見通しについては ...

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建設業 競合比較

上昇余地
東亜建設工業(1885) -38.70%
若築建設(1888) 23.19%
東洋建設(1890) -0.57%

同業種建設業 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 6330 東洋エンジニアリング +5.48% 4,520
2 1994 高橋カーテンウォール工業 +3.83% 542
3 1965 テクノ菱和 +3.57% 7,260
4 1711 SDSホールディングス +3.39% 244
5 5074 テスホールディングス +2.97% 381
6 1723 日本電技 +2.67% 8,460
7 1814 大末建設 +2.60% 3,945
8 1893 五洋建設 +2.57% 1,654
9 1980 ダイダン +2.29% 2,639
10 1950 日本電設工業 +2.21% 3,475
11 1948 弘電社 +2.13% 5,270
12 1798 守谷商会 +1.97% 6,740
13 1885 東亜建設工業 +1.94% 3,150
14 1882 東亜道路工業 +1.86% 1,753
15 1997 暁飯島工業 +1.84% 4,150
16 1801 大成建設 +1.81% 15,765
17 1447 SAAFホールディングス +1.72% 295
18 1959 九電工 +1.64% 8,048
19 1888 若築建設 +1.50% 4,730
20 1867 植木組 +1.50% 2,849

競合比較 チャート

競合比較する

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

    五洋建設(1893)

    1,653.5円 4729億2400万 18.42 9.37% 22.1% 2.06%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    東亜建設工業(1885)

    3,150円 2771億3200万 36.16倍 7.12% 35.10% 0.73%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    若築建設(1888)

    4,730円 613億2400万 65.45倍 1.89% 49.90% 2.11%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)