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五洋建設(1893)株価

(1/22)

1,677.5

-11.50(-0.68%)

  • 業績適正株価 1,620円

事業内容

  • 国内建築ほか、海外の大型案件で豊富な実績も持つ準大手ゼネコン。海上土木でトップ。

株価天気予報

続伸続落 下落1日目
PER(予想) 18.68
PBR(実績) 2.54
PSR 0.66
配当利回り 2.03%
自己資本比率 22.1%
時価総額 4797億8800万

チャート

  • 1ヶ月
  • 3ヶ月
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  • 全期間

適正株価

適正株価 上昇余地
1,620円 -57円(-3.4%)

指数との騰落率比較

五洋建設 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 8.93% 6.60% 6.20% 8.84%
3ヶ月 30.70% 7.30% 10.71% -3.04%
6ヶ月 78.36% 32.54% 27.51% -2.67%
1年 160.76% 35.66% 32.12% 48.34%
日本株予想:幅広い買い 輸出株買いに関心

22日の日経平均は+914円の5万3688円となり6営業日ぶり反発。

個別銘柄では、ディスコやソフトバンクグループなどが買われたほか、TOTO、SCREENホールディングス、TOPPANホールディングスなどが上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+2435円と買い地合いであったが、22日の東京株式市場は反発と、地合いの強さが引き継がれ、堅調な展開をたどった。

前営業日の米株式市場が上昇しており、日本株の一角でも買いの先行する場面が見られた。機械のディスコや小松製作所などが上昇。またガラス・土石製品のTOTOやAGCも堅調な展開となった。米長期金利が下落するなか株式は買われやすさが想起され、サービス業のリンクバルなどが上昇、このほか高PERな銘柄も買い圧力が意識された。

足元では時間外の米株指数先物が強い推移を示しており、こちらが米国および本邦株式市場の心理支えとなる可能性がある。目先の相場見通しについては ...

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建設業 競合比較

上昇余地
東亜建設工業(1885) -41.40%
若築建設(1888) 20.64%
東洋建設(1890) -0.57%

同業種建設業 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 1768 ソネック +4.83% 1,585
2 1723 日本電技 +4.14% 10,060
3 1964 中外炉工業 +3.04% 4,575
4 1788 三東工業社 +2.85% 5,060
5 1948 弘電社 +2.76% 6,700
6 1897 金下建設 +2.50% 3,070
7 1952 新日本空調 +2.44% 3,565
8 1965 テクノ菱和 +2.35% 8,290
9 1960 サンテック +2.34% 1,489
10 1814 大末建設 +2.31% 3,985
11 1967 ヤマト +2.14% 2,435
12 1787 ナカボーテック +2.10% 5,830
13 1786 オリエンタル白石 +2.10% 437
14 5074 テスホールディングス +2.08% 393
15 1921 巴コーポレーション +2.07% 2,315
16 1966 高田工業所 +1.98% 1,907
17 1975 朝日工業社 +1.96% 3,895
18 1758 太洋基礎工業 +1.92% 2,714
19 1867 植木組 +1.91% 2,878
20 1871 ピーエス・コンストラクション +1.91% 3,200

競合比較 チャート

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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

    五洋建設(1893)

    1,677.5円 4797億8800万 18.68 9.37% 22.1% 2.03%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    東亜建設工業(1885)

    3,295円 2898億8900万 37.82倍 7.12% 35.10% 0.70%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    若築建設(1888)

    4,830円 626億2100万 66.83倍 1.89% 49.90% 2.07%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)