銘柄検索

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

五洋建設(1893)株価

(2/19)

2,110.0

+18.50(0.88%)

  • 業績適正株価 2,487円

事業内容

  • 国内建築ほか、海外の大型案件で豊富な実績も持つ準大手ゼネコン。海上土木でトップ。

株価天気予報

続伸続落 続伸2日目
PER(予想) 18.28
PBR(実績) 3.11
PSR 0.83
配当利回り 2.09%
自己資本比率 21.3%
時価総額 6034億8900万

チャート

  • 1ヶ月
  • 3ヶ月
  • 6ヶ月
  • 1年
  • 5年
  • 10年
  • 全期間

※縦点線は直近1年の決算発表日(予定)です。

適正株価

適正株価 上昇余地
2,487円 +377円(+17.9%)

指数との騰落率比較

五洋建設 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 22.82% 5.95% 5.35% 1.83%
3ヶ月 38.54% 13.55% 18.69% 12.35%
6ヶ月 97.20% 31.73% 23.60% -4.49%
1年 212.59% 45.87% 39.20% 44.67%
日本株予想:幅広い買い 輸出株買いに関心

19日の日経平均は+323円の5万7467円となり続伸。

個別銘柄では、横浜ゴムや日本製鋼所などが買われたほか、オムロン、ジーエス・ユアサ コーポレーション、住友電気工業などが上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+3820円と買い地合いであったが、19日の東京株式市場は続伸と、地合いの強さが引き継がれ、堅調な展開をたどった。

前営業日の米株式市場が上昇しており、日本株の一角でも買いの先行する場面が見られた。ゴム製品では、横浜ゴムやブリヂストンなどが買われた。機械の日本製鋼所や木村化工機も上昇し、相場を支えた。米長期金利の上昇を背景に高PERなハイテクなどは売り圧力が意識されたが、イクヨなどPERが相対的に低い銘柄は買いが集まりやすかった。

足元では時間外の米株指数先物が強い推移を示しており、こちらが米国および本邦株式市場の心理支えとなる可能性がある。目先の相場見通しについては ...

→全文を読む

建設業 競合比較

上昇余地
東亜建設工業(1885) -49.13%
若築建設(1888) 19.78%
東洋建設(1890) -0.57%

同業種建設業 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 1966 高田工業所 +11.21% 2,014
2 6366 千代田化工建設 +6.53% 1,500
3 1967 ヤマト +4.14% 2,366
4 1950 日本電設工業 +3.93% 5,030
5 1795 マサル +3.92% 4,640
6 1963 日揮ホールディングス +3.57% 2,407
7 1968 太平電業 +3.23% 2,748
8 1945 東京エネシス +3.08% 1,940
9 1976 明星工業 +2.92% 1,938
10 1773 ワイ・ティー・エル・コー... +2.56% 80
11 1793 大本組 +2.53% 1,745
12 1450 TANAKEN +2.35% 1,610
13 1926 ライト工業 +2.27% 4,055
14 1803 清水建設 +2.23% 3,483
15 1951 エクシオグループ +2.12% 2,887
16 1801 大成建設 +2.08% 18,410
17 1952 新日本空調 +1.99% 3,850
18 1850 南海辰村建設 +1.97% 570
19 1934 ユアテック +1.96% 3,120
20 1802 大林組 +1.94% 4,094

競合比較 チャート

競合比較する

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

    五洋建設(1893)

    2,110.0円 6034億8900万 18.28 15.62% 21.3% 2.09%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    東亜建設工業(1885)

    4,150円 3651億1100万 25.53倍 12.93% 36.30% 0.55%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    若築建設(1888)

    4,890円 633億9900万 24.37倍 5.05% 45.60% 2.04%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)