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第一屋製パン(2215)

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611.0

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  • 業績適正株価 314円

事業内容

  • 看板商品に「ポケモンパン」を掲げるパン中堅老舗。和菓子なども手掛ける。

株価天気予報

続伸続落 上昇1日目
PER(予想) 9.40
PBR(実績) 0.52
PSR 0.16
配当利回り -%
自己資本比率 55.0%
時価総額 42億3400万

チャート

  • 1ヶ月
  • 3ヶ月
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  • 全期間

適正株価

適正株価 上昇余地
314円 -297円(-48.6%)

指数との騰落率比較

第一屋製パン 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 0.66% 4.01% 4.42% 3.64%
3ヶ月 -0.65% 14.74% 8.78% -7.18%
6ヶ月 14.63% 31.92% 24.88% -2.46%
1年 -3.48% 31.64% 26.01% 41.36%
日本株予想:売りが続く ディフェンシブは買い仕込みか

7日の日経平均はー557円の5万1961円となり3営業日ぶり反落。

個別銘柄では、東京電力ホールディングスやサッポロホールディングスなどが売られたほか、INPEX、任天堂、アドバンテストなどが下落した。ただ小売業の高島屋などは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+2178円と買い地合いであったが、7日の東京株式市場は反落と、戻り売りや利確売りの動きが見られた。

米株式市場が買い地合いとなっていたものの、強気心理は続かず、日本株は頭重さが目立った。米国で長期金利が上昇しており、株式は先安感の意識されやすい状況だった。とくにPERの高い銘柄は割高感から売りが警戒された。電気・ガス業の東京電力ホールディングス、食料品のサッポロホールディングスなどが軟調な推移。一方、金利上昇により利ざや増が想起される銀行株などは底堅さも見られた。情報・通信業のネクストウェアなどが上昇、また割安なイクヨなども買いの入る場面が見られた。

足元では日米金利差が縮小しており、ドル円市場では円高余地に関心が集まりやすい状況。これにより輸出株など日本株の一角では ...

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食料品 競合比較

上昇余地
山崎製パン(2212) 8.73%
コモ(2224) -

同業種食料品 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 2586 フルッタフルッタ +11.94% 150
2 2936 ベースフード +3.29% 345
3 2926 篠崎屋 +2.08% 98
4 2286 林兼産業 +1.50% 742
5 2211 不二家 +1.46% 2,506
6 2934 ジェイフロンティア +1.34% 1,366
7 2915 ケンコーマヨネーズ +1.14% 1,953
8 2892 日本食品化工 +1.11% 4,105
9 2267 ヤクルト本社 +1.05% 2,500
10 2929 ファーマフーズ +1.02% 695
11 2607 不二製油 +0.86% 3,863
12 2804 ブルドックソース +0.79% 1,909
13 4404 ミヨシ油脂 +0.78% 2,329
14 2216 カンロ +0.77% 1,711
15 2938 オカムラ食品工業 +0.76% 1,061
16 2224 コモ +0.73% 3,455
17 2281 プリマハム +0.69% 2,764
18 2907 あじかん +0.68% 1,329
19 2932 STIフードホールディングス +0.63% 1,278
20 2055 日和産業 +0.58% 348

競合比較 チャート

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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

    第一屋製パン(2215)

    611.0円 42億3400万 9.40 1.26% 55.0% -%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    山崎製パン(2212)

    3,320円 7313億3900万 24.60倍 6.19% 49.30% 0.75%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    コモ(2224)

    3,455円 125億4200万 -696.76倍 -0.00% 42.70% 0.20%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)