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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

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-4.00(-4.60%)

  • 業績適正株価 算出不能

事業内容

  • メインはコークスの製造。三井鉱山を前身とする日本製鉄・住商系の企業。粉体化工機・石炭の輸入販売も取り扱う。

株価天気予報

続伸続落 続落2日目
PER(予想) 30.74
PBR(実績) 0.48
PSR 0.19
配当利回り -%
自己資本比率 38.7%
時価総額 250億9500万

チャート

  • 1ヶ月
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適正株価

適正株価 上昇余地
算出不能 -

指数との騰落率比較

日本コークス工業 日経
平均
TOPIX グロース市場250 ジャスダック
1ヶ月 -5.68% -3.85% -5.90% -4.79% -0.29%
3ヶ月 -13.54% -10.45% -7.77% -2.71% -7.02%
6ヶ月 -18.63% -7.57% -4.29% -3.63% -13.20%
1年 -33.60% -10.24% -5.11% -10.50% -13.07%
日本株予想:売り拡大 業績期待株に物色観測

3日の日経平均はー990円の3万4735円となり3営業日ぶり反落。

個別銘柄では、大日本住友製薬やコニカミノルタなどが売られたほか、りそなホールディングス、フジクラ、川崎汽船などが下落した。ただ小売業の良品計画などは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

先月の日経平均はー2168円と売り地合いであったが、3日の東京株式市場は反落と、地合いの弱さを引き継いで伸び悩んだ。

米株式市場が買い地合いとなっていたものの、強気心理は続かず、日本株は頭重さが目立った。米国で長期金利が上昇しており、株式は先安感の意識されやすい状況だった。とくにPERの高い銘柄は割高感から売りが警戒された。医薬品の大日本住友製薬、電気機器のコニカミノルタなどが軟調な推移。一方、金利上昇により利ざや増が想起される銀行株などは底堅さも見られた。小売業のフジタコーポレーションなどが上昇、また割安なゼットなども買いの入る場面が見られた。

目先では時間外の米株指数先物が弱く推移しており、この流れを引き継いで米株式市場および直近の日本株は頭重い展開か。当面の相場見通しについては ...

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同業種石油・石炭製品 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 5015 ビーピー・カストロール -0.58% 850
2 5011 ニチレキグループ -0.93% 2,140
3 5018 MORESCO -1.76% 1,175
4 5010 日本精蝋 -2.58% 189
5 5013 ユシロ -3.37% 1,833
6 5017 富士石油 -3.63% 292
7 5021 コスモエネルギーホールデ... -4.57% 6,100
8 3315 日本コークス工業 -4.60% 83
9 5019 出光興産 -5.07% 965

競合比較 チャート

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    日本コークス工業(3315)

    83.0円 250億9500万 30.74 -1.90% 38.7% -%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    住石ホールディングス(1514)

    663円 445億6900万 6.10倍 19.40% 77.90% 1.13%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    日鉄鉱業(1515)

    6,480円 1082億4600万 6.10倍 7.70% 63.50% 3.78%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    三井松島ホールディングス(1518)

    3,825円 499億7100万 1.90倍 50.40% 58.70% 7.96%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)