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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

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801.0

+14.00(1.78%)

  • 業績適正株価 1,052円

事業内容

  • 主体は段ボールケース。身上は多品種・小ロット・短納期。工場分散展開でユーザー密着型。

株価天気予報

続伸続落 上昇1日目
PER(予想) 11.64
PBR(実績) 0.59
PSR 0.48
配当利回り 3.75%
自己資本比率 69.1%
時価総額 28億5300万

チャート

  • 1ヶ月
  • 3ヶ月
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  • 全期間

適正株価

適正株価 上昇余地
1,052円 +251円(+31.3%)

指数との騰落率比較

大村紙業 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 1.26% 4.01% 4.42% 3.64%
3ヶ月 -1.60% 14.74% 8.78% -7.18%
6ヶ月 2.04% 31.92% 24.88% -2.46%
1年 -9.08% 31.64% 26.01% 41.36%
日本株予想:売りが続く ディフェンシブは買い仕込みか

7日の日経平均はー557円の5万1961円となり3営業日ぶり反落。

個別銘柄では、東京電力ホールディングスやサッポロホールディングスなどが売られたほか、INPEX、任天堂、アドバンテストなどが下落した。ただ小売業の高島屋などは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+2178円と買い地合いであったが、7日の東京株式市場は反落と、戻り売りや利確売りの動きが見られた。

米株式市場が買い地合いとなっていたものの、強気心理は続かず、日本株は頭重さが目立った。米国で長期金利が上昇しており、株式は先安感の意識されやすい状況だった。とくにPERの高い銘柄は割高感から売りが警戒された。電気・ガス業の東京電力ホールディングス、食料品のサッポロホールディングスなどが軟調な推移。一方、金利上昇により利ざや増が想起される銀行株などは底堅さも見られた。情報・通信業のネクストウェアなどが上昇、また割安なイクヨなども買いの入る場面が見られた。

足元では日米金利差が縮小しており、ドル円市場では円高余地に関心が集まりやすい状況。これにより輸出株など日本株の一角では ...

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パルプ・紙 競合比較

上昇余地
ダイナパック(3947) 21.36%

同業種パルプ・紙 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 3892 岡山製紙 +6.65% 1,733
2 3864 三菱製紙 +3.68% 677
3 3865 北越コーポレーション +3.53% 969
4 3953 大村紙業 +1.78% 801
5 3946 トーモク +1.40% 3,620
6 3708 特種東海製紙 +1.24% 1,635
7 3948 光ビジネスフォーム +1.03% 1,273
8 3878 巴川コーポレーション +1.01% 798
9 3945 スーパーバッグ +0.50% 2,832
10 3891 ニッポン高度紙工業 +0.43% 3,495
11 3951 朝日印刷 +0.23% 889
12 3877 中越パルプ工業 +0.20% 2,022
13 3950 ザ・パック +0.08% 1,304
14 3947 ダイナパック +0.04% 2,350
15 3861 王子ホールディングス +0.03% 895
16 3943 大石産業 0.00% 1,405
17 3896 阿波製紙 0.00% 339
18 3955 イムラ -0.10% 1,012
19 3941 レンゴー -0.16% 1,240
20 3880 大王製紙 -0.21% 972

競合比較 チャート

競合比較する

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

    大村紙業(3953)

    801.0円 28億5300万 11.64 0.00% 69.1% 3.75%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    ダイナパック(3947)

    2,350円 242億5800万 10.62倍 4.85% 56.20% 2.55%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)