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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

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397.0

+26.00(7.01%)

  • 業績適正株価 278円

事業内容

  • 医薬中間体に力を入れるが、メインは写真材料、半導体・液晶用感光性材料。産業廃棄物処理を子会社が行う。

株価天気予報

続伸続落 上昇1日目
PER(予想) 16.60
PBR(実績) 0.80
PSR 0.72
配当利回り 2.02%
自己資本比率 55.9%
時価総額 133億3900万

チャート

  • 1ヶ月
  • 3ヶ月
  • 6ヶ月
  • 1年
  • 5年
  • 10年
  • 全期間

※縦点線は直近1年の決算発表日(予定)です。

適正株価

適正株価 上昇余地
278円 -119円(-30.0%)

指数との騰落率比較

ダイトーケミックス 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 32.33% 5.53% 3.73% 4.42%
3ヶ月 50.38% 3.93% 6.13% -0.75%
6ヶ月 51.12% 31.10% 19.92% -6.46%
1年 77.47% 35.29% 26.80% 41.82%
日本株予想:軟調地合い鮮明 ディフェンシブは買い仕込みか

2日の日経平均はー668円の5万2655円となり続落。

個別銘柄では、レーザーテックや住友金属鉱山などが売られたほか、ZOZO、野村ホールディングス、トクヤマなどが下落した。ただ輸送用機器の日野自動車などは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

先月の日経平均は+1490円と買い地合いであったが、2日の東京株式市場は続落と、戻り売りや利確売りの動きが見られた。

米株式市場が前営業日に売り優勢となっており、頭重いムードが日本株にも波及した。米国で長期金利が上昇しており、株式は先安感の意識されやすい状況だった。とくにPERの高い銘柄は割高感から売りが警戒された。電気機器のレーザーテック、非鉄金属の住友金属鉱山などが軟調な推移。一方、金利上昇により利ざや増が想起される銀行株などは底堅さも見られた。医薬品の窪田製薬ホールディングスなどが上昇、また割安な児玉化学工業なども買いの入る場面が見られた。

足元では日米金利差が縮小しており、ドル円市場では円高余地に関心が集まりやすい状況。これにより輸出株など日本株の一角では ...

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化学 競合比較

上昇余地
東洋合成工業(4970) -52.31%

同業種化学 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 4082 第一稀元素化学工業 +15.28% 2,686
2 4228 積水化成品工業 +7.82% 455
3 4366 ダイトーケミックス +7.01% 397
4 4923 コタ +6.30% 1,248
5 7942 JSP +5.99% 2,583
6 4240 クラスターテクノロジー +3.48% 387
7 4107 伊勢化学工業 +3.20% 6,120
8 4980 デクセリアルズ +3.11% 2,772
9 4027 テイカ +3.02% 1,433
10 4531 有機合成薬品工業 +2.83% 400
11 4620 藤倉化成 +2.82% 765
12 4237 フジプレアム +2.74% 375
13 4091 日本酸素ホールディングス +2.56% 4,808
14 4625 アトミクス +2.48% 743
15 8113 ユニ・チャーム +2.11% 959
16 4628 エスケー化研 +2.06% 10,890
17 4452 花王 +1.96% 6,307
18 4021 日産化学 +1.78% 5,418
19 4274 細谷火工 +1.69% 1,082
20 9845 パーカーコーポレーション +1.69% 1,502

競合比較 チャート

競合比較する

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

    ダイトーケミックス(4366)

    397.0円 133億3900万 16.60 2.92% 55.9% 2.02%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    東洋合成工業(4970)

    8,720円 710億1000万 124.58倍 2.26% 39.40% 0.46%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)