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  • 業績適正株価 1,635円

事業内容

  • サイバートラストは、トラストサービス事業を主業務とする企業です。認証・セキュリティ、OSS、IoTの3分野でサービスを提供し、デジタル社会における「ヒト」「モノ」「コト」の信頼性を支えています

株価天気予報

続伸続落 下落1日目
PER(予想) 22.48
PBR(実績) 3.22
PSR 3.00
配当利回り 0.85%
自己資本比率 67.3%
時価総額 222億9100万

チャート

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適正株価

適正株価 上昇余地
1,635円 +284円(+21.0%)

指数との騰落率比較

サイバートラスト 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 10.38% 1.24% 3.82% 5.85%
3ヶ月 -8.41% 6.60% 7.87% -6.05%
6ヶ月 7.01% 29.12% 24.25% -3.70%
1年 20.25% 27.53% 28.44% 43.66%
日本株予想:地合い強い 自動車など物色観測も

9日の日経平均は+822円の5万1939円となり3営業日ぶり反発。

個別銘柄では、ファーストリテイリングやルネサスエレクトロニクスなどが買われたほか、マツダ、ZOZO、三越伊勢丹ホールディングスなどが上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+777円と買い地合いであったが、9日の東京株式市場は反発と、地合いの強さが引き継がれ、堅調な展開をたどった。

前営業日の米株式市場が上昇しており、日本株の一角でも買いの先行する場面が見られた。小売業では、ファーストリテイリングやZOZOなどが買われた。輸送用機器のマツダやいすゞ自動車も上昇し、相場を支えた。米長期金利の上昇を背景に高PERなハイテクなどは売り圧力が意識されたが、児玉化学工業などPERが相対的に低い銘柄は買いが集まりやすかった。

日米金利差は拡大しており、外為市場では円安地合いが意識されるなかで、輸出株などはもう一段の買いが入る展開も想起される。週明けは米金融市場の動向に歩調を合わせつつも ...

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情報・通信業 競合比較

上昇余地
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同業種情報・通信業 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 4440 ヴィッツ +25.42% 1,480
2 3681 ブイキューブ +23.20% 154
3 2323 fonfun +20.66% 1,250
4 4422 VALUENEX +15.20% 758
5 4412 サイエンスアーツ +11.53% 2,390
6 4446 Link-U グループ +10.18% 1,212
7 4258 網屋 +8.11% 3,265
8 3691 リアルワールド +8.05% 1,638
9 4199 ワンダープラネット +8.03% 1,520
10 4431 スマレジ +6.76% 3,095
11 9419 ワイヤレスゲート +6.69% 271
12 3913 GreenBee +6.65% 1,460
13 4389 プロパティデータバンク +5.26% 920
14 3664 モブキャストホールディングス +5.26% 40
15 4019 スタメン +5.07% 767
16 3928 マイネット +4.88% 301
17 3927 フーバーブレイン +4.81% 871
18 2354 YE DIGITAL +4.63% 858
19 2484 出前館 +4.51% 139
20 4494 バリオセキュア +4.07% 819

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    サイバートラスト(4498)

    1,351.0円 222億9100万 22.48 0.01% 67.3% 0.85%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)