銘柄検索

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

(2/18)

3,575.0

+98.00(2.82%)

  • 業績適正株価 3,384円

事業内容

  • アメリカの他、アジア、ヨーロッパに進出。疼痛・中枢神経領域、感染症に明るい。大型製品として抗HIV薬を持つ。

株価天気予報

続伸続落 続伸2日目
PER(予想) 16.18
PBR(実績) 2.01
PSR 7.26
配当利回り 1.85%
自己資本比率 87.6%
時価総額 3兆1804億3500万

チャート

  • 1ヶ月
  • 3ヶ月
  • 6ヶ月
  • 1年
  • 5年
  • 10年
  • 全期間

※縦点線は直近1年の決算発表日(予定)です。

適正株価

適正株価 上昇余地
3,384円 -191円(-5.3%)

指数との騰落率比較

塩野義製薬 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 24.89% 4.88% 4.06% 3.60%
3ヶ月 32.11% 12.29% 17.11% 11.55%
6ヶ月 35.42% 30.40% 21.99% -4.30%
1年 62.21% 44.49% 37.17% 44.15%
日本株予想:買いが続く ハイテクに買い期待も

18日の日経平均は+577円の5万7143円となり5営業日ぶり反発。

個別銘柄では、ジーエス・ユアサ コーポレーションやTDKなどが買われたほか、パナソニック、富士電機、TOTOなどが上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+3243円と買い地合いであったが、18日の東京株式市場は反発と、地合いの強さが引き継がれ、堅調な展開をたどった。

前営業日の米株式市場が上昇しており、日本株の一角でも買いの先行する場面が見られた。電気機器のジーエス・ユアサ コーポレーションやパナソニックなどが上昇。またガラス・土石製品のTOTOや日本碍子も堅調な展開となった。米長期金利が下落するなか株式は買われやすさが想起され、情報・通信業のユビキタスAIコーポレーションなどが上昇、このほか高PERな銘柄も買い圧力が意識された。

金融市場では日米金利差の拡大に関心が集まっており、円安圧力の強まりが想起される状況。目先の相場見通しについては ...

→全文を読む

競合比較 チャート

競合比較する

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

    塩野義製薬(4507)

    3,575.0円 3兆1804億3500万 16.18 10.45% 87.6% 1.85%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    協和キリン(4151)

    2,653円 1兆3942億4600万 20.80倍 7.50% 80.60% 2.11%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    大日本住友製薬(4506)

    2,928円 1兆1648億5300万 10.82倍 37.27% 35.40% 0.72%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    小野薬品工業(4528)

    2,564円 1兆2783億9900万 18.54倍 8.21% 77.40% 2.78%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)