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ファインズ(5125)株価

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799.0

-33.00(-3.97%)

  • 業績適正株価 800円

事業内容

  • 中小企業向けに動画制作・動画配信プラットフォーム「Videoクラウド」、DXコンサルティングなどを展開。動画視聴データの分析・活用によるマーケティングDX支援が主力で、企業の業務効率化・集客向上をサポートしています

株価天気予報

続伸続落 続落3日目
PER(予想) 13.19
PBR(実績) 1.61
PSR 1.39
配当利回り -%
自己資本比率 81.2%
時価総額 37億2300万

チャート

  • 1ヶ月
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適正株価

適正株価 上昇余地
800円 +1円(+0.1%)

指数との騰落率比較

ファインズ 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 27.64% 6.60% 6.20% 8.84%
3ヶ月 27.64% 7.30% 10.71% -3.04%
6ヶ月 29.29% 32.54% 27.51% -2.67%
1年 57.28% 35.66% 32.12% 48.34%
日本株予想:下方目線 ディフェンシブは買い仕込みか

21日の日経平均はー217円の5万2774円となり5日続落。

個別銘柄では、ベイカレントやT&Dホールディングスなどが売られたほか、リコー、みずほフィナンシャルグループ、第一生命ホールディングスなどが下落した。ただ非鉄金属の古河電気工業などは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+2651円と買い地合いであったが、21日の東京株式市場は続落と、戻り売りや利確売りの動きが見られた。

米株式市場が前営業日に売り優勢となっており、頭重いムードが日本株にも波及した。米国で長期金利が上昇しており、株式は先安感の意識されやすい状況だった。とくにPERの高い銘柄は割高感から売りが警戒された。保険業のT&Dホールディングス、銀行業のみずほフィナンシャルグループなどが軟調な推移。一方、金利上昇により利ざや増が想起される銀行株などは底堅さも見られた。サービス業のアライドアーキテクツなどが上昇、また割安なサンデンなども買いの入る場面が見られた。

足元では日米金利差が縮小しており、ドル円市場では円高余地に関心が集まりやすい状況。これにより輸出株など日本株の一角では ...

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情報・通信業 競合比較

上昇余地
競合リストがありません

同業種情報・通信業 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 9984 ソフトバンクグループ +11.61% 4,325
2 3918 PCIホールディングス +10.21% 1,598
3 3647 ジー・スリーホールディングス +7.69% 126
4 2345 クシム +7.38% 262
5 4479 マクアケ +5.28% 977
6 5028 セカンドサイトアナリティカ +5.19% 426
7 4480 メドレー +4.80% 2,620
8 4667 アイサンテクノロジー +4.62% 2,265
9 4323 日本システム技術 +4.37% 2,626
10 3691 リアルワールド +4.15% 1,732
11 3681 ブイキューブ +4.08% 153
12 3788 GMOグローバルサイン・... +4.08% 2,320
13 3915 テラスカイ +4.04% 2,290
14 4076 シイエヌエス +4.00% 1,794
15 9424 日本通信 +3.47% 149
16 2323 fonfun +3.45% 1,261
17 4390 IPS +3.37% 3,100
18 9799 旭情報サービス +3.35% 1,297
19 3926 オープンドア +3.28% 346
20 3640 電算 +3.25% 3,180

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    ファインズ(5125)

    799.0円 37億2300万 13.19 3.10% 81.2% -%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)