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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

THE WHY HOW DO COMPANY(3823)

(6/20)

34.0

+3.00(9.68%)

  • 業績適正株価 算出不能

事業内容

  • IoT分野(インターホン・野球ボール等)に力を注ぐ。直営で飲食店(肉横丁)も運営。

株価天気予報

続伸続落 上昇1日目
PER(予想) 4133.33
PBR(実績) 1.84
PSR 2.59
配当利回り -%
自己資本比率 52.2%
時価総額 24億3700万

チャート

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適正株価

適正株価 上昇余地
算出不能 -

指数との騰落率比較

THE WHY HOW DO COMPANY 日経
平均
TOPIX グロース市場250 ジャスダック
1ヶ月 -12.82% -0.40% -1.54% -0.67% -0.29%
3ヶ月 -22.73% -3.43% -0.92% -14.47% -7.02%
6ヶ月 -12.82% 16.30% 16.01% -7.27% -13.20%
1年 -69.09% 15.77% 19.34% -25.65% -13.07%
日本株予想:好地合い継続 輸出株買いに関心

20日の日経平均は+62円の3万8633円となり3日続伸。

個別銘柄では、アドバンテストやサイバーエージェントなどが買われたほか、ジーエス・ユアサ コーポレーション、三菱自動車工業、いすゞ自動車などが上昇した。

2024年は日本株が躍進、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+82円と買い地合いであったが、20日の東京株式市場は続伸と、地合いの強さが引き継がれ、堅調な展開をたどった。

前営業日の米株式市場が上昇しており、日本株の一角でも買いの先行する場面が見られた。電気機器では、アドバンテストやジーエス・ユアサ コーポレーションなどが買われた。サービス業のサイバーエージェントや日本郵政も上昇し、相場を支えた。米長期金利の上昇を背景に高PERなハイテクなどは売り圧力が意識されたが、タカキューなどPERが相対的に低い銘柄は買いが集まりやすかった。

足元では時間外の米株指数先物が強い推移を示しており、こちらが米国および本邦株式市場の心理支えとなる可能性がある。目先の相場見通しについては ...

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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

    THE WHY HOW DO COMPANY(3823)

    34.0円 24億3700万 4133.33 -39.60% 52.2% -%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    フュートレック(2468)

    242円 23億 0.00倍 0.00% 54.50% 1.24%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    テックファームホールディングス(3625)

    529円 39億7500万 0.00倍 0.00% 53.70% 0.95%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    メディアシーク(4824)

    340円 33億2100万 47.80倍 1.90% 81.60% 0.30%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)