銘柄検索

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

(2/18)

2,425.0

+4.00(0.17%)

  • 業績適正株価 2,015円

事業内容

  • コンクリート二次製品業者で7割が官需。軸は土木。本州にM&Aで再度進出する九州の企業。

株価天気予報

続伸続落 上昇1日目
PER(予想) 7.04
PBR(実績) 1.13
PSR 0.67
配当利回り 4.25%
自己資本比率 57.8%
時価総額 152億9200万

チャート

  • 1ヶ月
  • 3ヶ月
  • 6ヶ月
  • 1年
  • 5年
  • 10年
  • 全期間

※縦点線は直近1年の決算発表日(予定)です。

適正株価

適正株価 上昇余地
2,015円 -410円(-16.9%)

指数との騰落率比較

ヤマウ 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 -3.23% 4.88% 4.06% 3.60%
3ヶ月 6.27% 12.29% 17.11% 11.55%
6ヶ月 8.45% 30.40% 21.99% -4.30%
1年 22.41% 44.49% 37.17% 44.15%
日本株予想:買いが続く ハイテクに買い期待も

18日の日経平均は+577円の5万7143円となり5営業日ぶり反発。

個別銘柄では、ジーエス・ユアサ コーポレーションやTDKなどが買われたほか、パナソニック、富士電機、TOTOなどが上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+3243円と買い地合いであったが、18日の東京株式市場は反発と、地合いの強さが引き継がれ、堅調な展開をたどった。

前営業日の米株式市場が上昇しており、日本株の一角でも買いの先行する場面が見られた。電気機器のジーエス・ユアサ コーポレーションやパナソニックなどが上昇。またガラス・土石製品のTOTOや日本碍子も堅調な展開となった。米長期金利が下落するなか株式は買われやすさが想起され、情報・通信業のユビキタスAIコーポレーションなどが上昇、このほか高PERな銘柄も買い圧力が意識された。

金融市場では日米金利差の拡大に関心が集まっており、円安圧力の強まりが想起される状況。目先の相場見通しについては ...

→全文を読む

同業種ガラス・土石製品 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 5337 ダントーホールディングス +8.55% 711
2 5331 ノリタケ +6.05% 6,840
3 5282 ジオスター +5.16% 489
4 5368 日本インシュレーション +5.09% 1,259
5 5367 ニッカトー +4.76% 880
6 5332 TOTO +4.58% 6,301
7 5290 ベルテクスコーポレーション +4.55% 1,631
8 5214 日本電気硝子 +4.37% 5,989
9 5334 日本特殊陶業 +4.29% 7,730
10 5262 日本ヒューム +3.23% 1,628
11 5269 日本コンクリート工業 +3.22% 353
12 5304 SECカーボン +2.88% 2,934
13 5333 日本碍子 +2.14% 4,288
14 5287 イトーヨーギョー +2.12% 1,303
15 5233 太平洋セメント +1.93% 4,798
16 5384 フジミインコーポレーテッド +1.93% 3,175
17 5301 東海カーボン +1.85% 1,048
18 5202 日本板硝子 +1.82% 614
19 5210 日本山村硝子 +1.51% 3,370
20 5310 東洋炭素 +1.49% 5,440

競合比較 チャート

競合比較する

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

    ヤマウ(5284)

    2,425.0円 152億9200万 7.04 10.83% 57.8% 4.25%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    日本興業(5279)

    1,500円 45億9600万 14.01倍 3.99% 48.80% 1.67%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    ヤマックス(5285)

    1,853円 214億5800万 13.08倍 16.89% 52.30% 0.86%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    イトーヨーギョー(5287)

    1,303円 46億4900万 22.35倍 5.36% 71.30% 1.15%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)