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日本精線(5659)株価

(2/26)

1,346.0

+17.00(1.28%)

  • 業績適正株価 978円

事業内容

  • 金属繊維を強化。ステンレス線二次加工はトップで、用途は様々(金網・ネジ・ばね等)。大同特殊鋼系列会社

株価天気予報

続伸続落 続伸3日目
PER(予想) 17.97
PBR(実績) 0.98
PSR 0.90
配当利回り 3.12%
自己資本比率 75.4%
時価総額 420億8300万

チャート

  • 1ヶ月
  • 3ヶ月
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  • 全期間

※縦点線は直近1年の決算発表日(予定)です。

適正株価

適正株価 上昇余地
978円 -368円(-27.3%)

指数との騰落率比較

日本精線 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 10.15% 8.80% 9.23% 3.92%
3ヶ月 20.39% 20.48% 15.64% 9.06%
6ヶ月 21.04% 37.41% 26.31% -4.70%
1年 2.98% 51.08% 42.85% 46.10%
日本株予想:好地合い継続 円高余地を意識も

26日の日経平均は+170円の5万8753円となり3日続伸。

個別銘柄では、SHIFTや野村総合研究所などが買われたほか、日本電気、ベイカレント、リクルートホールディングスなどが上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+5260円と買い地合いであったが、26日の東京株式市場は続伸と、地合いの強さが引き継がれ、堅調な展開をたどった。

前営業日の米株式市場が上昇しており、日本株の一角でも買いの先行する場面が見られた。サービス業では、リクルートホールディングスやサイバーエージェントなどが買われた。銀行業のみずほフィナンシャルグループやコンコルディア・フィナンシャルグループも上昇し、相場を支えた。米長期金利の上昇を背景に高PERなハイテクなどは売り圧力が意識されたが、GFAなどPERが相対的に低い銘柄は買いが集まりやすかった。

目先では時間外の米株指数先物が弱く推移しており、この流れを引き継いで米株式市場および直近の日本株は頭重い展開か。当面の相場見通しについては ...

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鉄鋼 競合比較

上昇余地
日亜鋼業(5658) -8.96%
神鋼鋼線工業(5660) -41.39%

同業種鉄鋼 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 5541 大平洋金属 +5.55% 3,425
2 5695 パウダーテック +3.87% 2,820
3 5658 日亜鋼業 +3.77% 413
4 5660 神鋼鋼線工業 +2.46% 1,544
5 5491 日本金属 +1.60% 1,018
6 5632 三菱製鋼 +1.59% 2,040
7 5602 栗本鐵工所 +1.40% 1,743
8 5659 日本精線 +1.28% 1,346
9 5484 東北特殊鋼 +1.28% 2,297
10 5480 日本冶金工業 +0.98% 5,130
11 5609 日本鋳造 +0.82% 859
12 5408 中山製鋼所 +0.65% 619
13 5471 大同特殊鋼 +0.58% 2,254
14 7305 新家工業 +0.53% 5,720
15 5410 合同製鐵 +0.51% 3,960
16 5603 虹技 +0.50% 1,407
17 5542 新報国製鉄 +0.47% 857
18 5563 新日本電工 +0.45% 447
19 5423 東京製鐵 +0.38% 1,575
20 5644 メタルアート +0.36% 5,500

競合比較 チャート

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    日本精線(5659)

    1,346.0円 420億8300万 17.97 3.63% 75.4% 3.12%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    日亜鋼業(5658)

    413円 213億7500万 41.59倍 0.91% 71.60% 2.42%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    神鋼鋼線工業(5660)

    1,544円 91億3000万 11.70倍 3.18% 55.80% 2.91%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)