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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

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14,210.0

+150.00(1.07%)

  • 業績適正株価 12,484円

事業内容

  • iPS細胞の開発を行い、ゼラチン・コラーゲン・化粧品等を中心に展開。本社の再構築に注力する、旧大倉財閥グループの会社。

株価天気予報

続伸続落 続伸3日目
PER(予想) 15.72
PBR(実績) 1.03
PSR 0.84
配当利回り 4.45%
自己資本比率 56.6%
時価総額 410億5300万

チャート

  • 1ヶ月
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  • 全期間

※縦点線は直近1年の決算発表日(予定)です。

適正株価

適正株価 上昇余地
12,484円 -1,726円(-12.1%)

指数との騰落率比較

ニッピ 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 3.72% 7.85% 5.03% 4.90%
3ヶ月 15.53% 3.59% 11.75% 1.08%
6ヶ月 30.13% 33.07% 24.38% -6.66%
1年 149.74% 40.95% 33.04% 42.26%
日本株予想:売り拡大 主力株に買い観測

5日の日経平均はー476円の5万3818円となり続落。

個別銘柄では、ロームやダイキン工業などが売られたほか、ソフトバンクグループ、日本電気、エムスリーなどが下落した。ただ銀行業のふくおかフィナンシャルグループなどは上昇した。

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先月の日経平均は+1490円と買い地合いであったが、5日の東京株式市場は続落と、戻り売りや利確売りの動きが見られた。

米株式市場が買い地合いとなっていたものの、強気心理は続かず、日本株は頭重さが目立った。米国で長期金利が上昇しており、株式は先安感の意識されやすい状況だった。とくにPERの高い銘柄は割高感から売りが警戒された。機械のダイキン工業、化学の東ソーなどが軟調な推移。一方、金利上昇により利ざや増が想起される銀行株などは底堅さも見られた。不動産業の誠建設工業などが上昇、また割安なイクヨなども買いの入る場面が見られた。

足元では時間外の米株指数先物が強い推移を示しており、こちらが米国および本邦株式市場の心理支えとなる可能性がある。目先の相場見通しについては ...

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同業種その他製品 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 7901 マツモト +20.80% 2,323
2 7794 イーディーピー +20.08% 897
3 7922 三光産業 +19.49% 613
4 7955 クリナップ +9.50% 968
5 7902 ソノコム +8.49% 1,150
6 8022 美津濃 +3.92% 3,445
7 7841 遠藤製作所 +3.56% 1,337
8 7800 アミファ +3.48% 714
9 7981 タカラスタンダード +3.24% 3,030
10 7793 イメージ・マジック +2.79% 1,694
11 7878 光・彩 +2.56% 1,000
12 7885 タカノ +2.43% 842
13 7911 TOPPANホールディングス +2.18% 4,778
14 7832 バンダイナムコホールディ... +2.17% 4,007
15 7939 研創 +2.16% 615
16 7956 ピジョン +2.14% 1,667
17 7859 アルメディオ +2.06% 198
18 7898 ウッドワン +2.04% 1,000
19 7839 SHOEI +2.04% 1,701
20 7980 重松製作所 +2.01% 814

競合比較 チャート

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    ニッピ(7932)

    14,210.0円 410億5300万 15.72 3.33% 56.6% 4.45%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    新田ゼラチン(4977)

    1,279円 235億 10.61倍 8.09% 53.40% 1.25%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)