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  • 業績適正株価 915円

事業内容

  • 大阪府を拠点に、改装付き中古住宅販売で地域断トツのシェアを誇る。自由設計方式の戸建て住宅に強い。

株価天気予報

続伸続落 上昇1日目
PER(予想) 8.19
PBR(実績) 0.53
PSR 0.25
配当利回り 3.82%
自己資本比率 30.7%
時価総額 308億8000万

チャート

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適正株価

適正株価 上昇余地
915円 +77円(+9.2%)

指数との騰落率比較

フジ住宅 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 6.08% 6.44% 8.55% 11.84%
3ヶ月 1.45% 15.50% 14.21% 0.73%
6ヶ月 23.96% 37.13% 29.77% 0.46%
1年 14.17% 40.64% 36.10% 51.77%
日本株予想:下値警戒 木材などに打診買いも

16日の日経平均はー175円の5万3936円となり続落。

個別銘柄では、ベイカレントやイオンなどが売られたほか、川崎汽船、商船三井、SHIFTなどが下落した。ただ化学のレゾナック・ホールディングスなどは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+3771円と買い地合いであったが、16日の東京株式市場は続落と、戻り売りや利確売りの動きが見られた。

米株式市場が買い地合いとなっていたものの、強気心理は続かず、日本株は頭重さが目立った。米国で長期金利が上昇しており、株式は先安感の意識されやすい状況だった。とくにPERの高い銘柄は割高感から売りが警戒された。小売業のイオン、海運業の川崎汽船などが軟調な推移。一方、金利上昇により利ざや増が想起される銀行株などは底堅さも見られた。サービス業のアライドアーキテクツなどが上昇、また割安な児玉化学工業なども買いの入る場面が見られた。

日米金利差は拡大しており、外為市場では円安地合いが意識されるなかで、輸出株などはもう一段の買いが入る展開も想起される。週明けは米金融市場の動向に歩調を合わせつつも ...

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不動産業 競合比較

上昇余地
競合リストがありません

同業種不動産業 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 3236 プロパスト +8.99% 388
2 3498 霞ヶ関キャピタル +5.53% 8,590
3 5527 propertytech... +4.80% 743
4 2998 クリアル +3.98% 1,019
5 2982 ADワークスグループ +3.12% 463
6 2983 アールプランナー +2.96% 3,130
7 146A コロンビア・ワークス +2.91% 3,540
8 5533 エリッツホールディングス +2.06% 1,983
9 8877 エスリード +1.96% 7,300
10 3479 ティーケーピー +1.90% 1,983
11 8894 REVOLUTION +1.89% 54
12 2337 いちご +1.80% 452
13 3457 And Doホールディングス +1.73% 1,116
14 3232 三重交通グループホールデ... +1.62% 565
15 3299 ムゲンエステート +1.60% 1,974
16 3237 イントランス +1.47% 69
17 8860 フジ住宅 +1.33% 838
18 4666 パーク24 +1.27% 2,304
19 3261 グランディーズ +1.24% 572
20 3490 アズ企画設計 +1.17% 3,035

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    フジ住宅(8860)

    838.0円 308億8000万 8.19 0.01% 30.7% 3.82%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)