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カイオム・バイオサイエンス(4583)配当

(1/21)

116.0

-3.00(-2.52%)

事業内容

  • 理研発の創薬ベンチャー。独自の抗体作製技術を持つ。収益源は医薬品候補抗体導出と技術供与

配当

  • 予想配当利回り -
  • 直近増配率 -
  • 連続増配(過去10年) 0年
  • 配当回数 1回/年
配当利回り(予想) - %
配当額(実績) 0.00円
配当額(予想) 0.00円

配当推移チャート

※チャートの表示がない銘柄については、まだ配当が実施されておりません。

配当情報

連続増配年数(過去10年) 0年
減配なし年数(過去10年) -年
利回り 過去5年平均 0.00 % »
利回り 過去10年平均 0.00 % »
権利付き最終日 2026年12月28日
配当月 12月
配当回数 1回

リーマン・ショック時の配当

2009年 -円
2010年 -円

配当利回り ランキング

全銘柄中 3720 位 /4,355 »
同業種中 77 位 /90 »
日本株予想:下方目線 ディフェンシブは買い仕込みか

21日の日経平均はー217円の5万2774円となり5日続落。

個別銘柄では、ベイカレントやT&Dホールディングスなどが売られたほか、リコー、みずほフィナンシャルグループ、第一生命ホールディングスなどが下落した。ただ非鉄金属の古河電気工業などは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+2651円と買い地合いであったが、21日の東京株式市場は続落と、戻り売りや利確売りの動きが見られた。

米株式市場が前営業日に売り優勢となっており、頭重いムードが日本株にも波及した。米国で長期金利が上昇しており、株式は先安感の意識されやすい状況だった。とくにPERの高い銘柄は割高感から売りが警戒された。保険業のT&Dホールディングス、銀行業のみずほフィナンシャルグループなどが軟調な推移。一方、金利上昇により利ざや増が想起される銀行株などは底堅さも見られた。サービス業のアライドアーキテクツなどが上昇、また割安なサンデンなども買いの入る場面が見られた。

足元では日米金利差が縮小しており、ドル円市場では円高余地に関心が集まりやすい状況。これにより輸出株など日本株の一角では ...

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同業種医薬品 高配当ランキング トップ20

コード 銘柄名称 配当利回り(%) 増減配 株価 前日比(%)
1 4595 ミズホメディー 5.60% 減配4 1,785 -15.00
(-0.83%)
2 197A タウンズ 5.45% - 514 -7.00
(-1.34%)
3 4521 科研製薬 4.59% 非減配10 4,135 -15.00
(-0.36%)
4 4548 生化学工業 4.21% 減配3 712 0.00
(0.00%)
5 4502 武田薬品工業 4.02% 非減配10 4,974 -88.00
(-1.74%)
6 4538 扶桑薬品工業 3.84% 減配1 2,343 -3.00
(-0.13%)
7 4523 エーザイ 3.59% 非減配10 4,458 -17.00
(-0.38%)
8 4569 杏林製薬 3.57% 減配1 1,598 -8.00
(-0.50%)
9 4528 小野薬品工業 3.57% 非減配10 2,244 -13.00
(-0.58%)
10 4503 アステラス製薬 3.52% 連続増配10 2,213 -24.50
(-1.09%)
11 4540 ツムラ 3.52% 非減配10 4,087 -42.00
(-1.02%)
12 4519 中外製薬 3.01% 減配2 8,315 +72.00
(0.87%)
13 4539 日本ケミファ 3.00% 減配1 1,666 +19.00
(1.15%)