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カイオム・バイオサイエンス(4583)配当

(2/18)

115.0

+5.00(4.55%)

事業内容

  • 理研発の創薬ベンチャー。独自の抗体作製技術を持つ。収益源は医薬品候補抗体導出と技術供与

配当

  • 予想配当利回り -
  • 直近増配率 -
  • 連続増配(過去10年) 0年
  • 配当回数 1回/年
配当利回り(予想) - %
配当額(実績) 0.00円
配当額(予想) 0.00円

配当推移チャート

※チャートの表示がない銘柄については、まだ配当が実施されておりません。

配当情報

連続増配年数(過去10年) 0年
減配なし年数(過去10年) -年
利回り 過去5年平均 0.00 % »
利回り 過去10年平均 0.00 % »
権利付き最終日 2026年12月28日
配当月 12月
配当回数 1回

リーマン・ショック時の配当

2009年 -円
2010年 -円

配当利回り ランキング

全銘柄中 3112 位 /4,356 »
同業種中 41 位 /90 »
日本株予想:買いが続く ハイテクに買い期待も

18日の日経平均は+577円の5万7143円となり5営業日ぶり反発。

個別銘柄では、ジーエス・ユアサ コーポレーションやTDKなどが買われたほか、パナソニック、富士電機、TOTOなどが上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+3243円と買い地合いであったが、18日の東京株式市場は反発と、地合いの強さが引き継がれ、堅調な展開をたどった。

前営業日の米株式市場が上昇しており、日本株の一角でも買いの先行する場面が見られた。電気機器のジーエス・ユアサ コーポレーションやパナソニックなどが上昇。またガラス・土石製品のTOTOや日本碍子も堅調な展開となった。米長期金利が下落するなか株式は買われやすさが想起され、情報・通信業のユビキタスAIコーポレーションなどが上昇、このほか高PERな銘柄も買い圧力が意識された。

金融市場では日米金利差の拡大に関心が集まっており、円安圧力の強まりが想起される状況。目先の相場見通しについては ...

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同業種医薬品 高配当ランキング トップ20

コード 銘柄名称 配当利回り(%) 増減配 株価 前日比(%)
1 4595 ミズホメディー 5.42% 減配3 1,846 +16.00
(0.87%)
2 197A タウンズ 5.29% - 529 +7.00
(1.34%)
3 4521 科研製薬 4.47% 非減配10 4,250 +40.00
(0.95%)
4 4548 生化学工業 4.22% 減配3 711 +4.00
(0.57%)
5 4538 扶桑薬品工業 3.74% 減配1 2,409 +47.00
(1.99%)
6 4540 ツムラ 3.53% 非減配10 4,074 +68.00
(1.70%)
7 4502 武田薬品工業 3.44% 非減配10 5,809 +252.00
(4.53%)
8 4547 キッセイ薬品工業 3.44% 連続増配10 4,655 +65.00
(1.42%)
9 4569 杏林製薬 3.37% 減配1 1,691 +29.00
(1.74%)
10 4523 エーザイ 3.14% 非減配10 5,099 +99.00
(1.98%)
11 4528 小野薬品工業 3.12% 非減配10 2,564 +47.50
(1.89%)
12 4503 アステラス製薬 3.10% 連続増配10 2,514 +89.50
(3.69%)