銘柄検索

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

南総通運(9034)配当

(1/30)

1,577.0

+5.00(0.32%)

事業内容

  • 千葉を地盤とし、物流(運送、倉庫、流通加工・飲料など作業請負)を扱う。建築、賃貸、タクシー事業なども併営。

配当

  • 予想配当利回り 3.80%
  • 直近増配率 1150.00%
  • 連続増配(過去10年) 1年
  • 配当回数 1回/年
配当利回り(予想) 3.80 %
配当額(実績) 50.00円
配当額(予想) 60.00円

配当推移チャート

※チャートの表示がない銘柄については、まだ配当が実施されておりません。

配当情報

連続増配年数(過去10年) 1年
減配なし年数(過去10年) 1年
利回り 過去5年平均 3.68 % »
利回り 過去10年平均 3.80 % »
権利付き最終日 2026年3月26日
配当月 3月
配当回数 1回

リーマン・ショック時の配当

2009年 -円
2010年 -円

配当利回り ランキング

全銘柄中 520 位 /4,355 »
同業種中 2 位 /64 »
日本株予想:好地合い継続 円高余地を意識も

29日の日経平均は+16円の5万3375円となり3日続伸。

個別銘柄では、住友金属鉱山や日野自動車などが買われたほか、アドバンテスト、SUMCO、DOWAホールディングスなどが上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+3019円と買い地合いであったが、29日の東京株式市場は続伸と、地合いの強さが引き継がれ、堅調な展開をたどった。

前営業日の米株式市場が上昇しており、日本株の一角でも買いの先行する場面が見られた。非鉄金属では、住友金属鉱山やDOWAホールディングスなどが買われた。輸送用機器の日野自動車やトヨタ自動車も上昇し、相場を支えた。米長期金利の上昇を背景に高PERなハイテクなどは売り圧力が意識されたが、ミヨシ油脂などPERが相対的に低い銘柄は買いが集まりやすかった。

足元では時間外の米株指数先物が強い推移を示しており、こちらが米国および本邦株式市場の心理支えとなる可能性がある。目先の相場見通しについては ...

→全文を読む

同業種陸運業 高配当ランキング トップ20

コード 銘柄名称 配当利回り(%) 増減配 株価 前日比(%)
1 9076 セイノーホールディングス 4.24% 減配2 2,408 +17.50
(0.73%)
2 9034 南総通運 3.80% 減配3 1,577 +5.00
(0.32%)
3 9028 ゼロ 3.62% 減配3 3,880 +115.00
(3.05%)
4 9143 SGホールディングス 3.56% 減配1 1,490 +8.00
(0.54%)
5 9039 サカイ引越センター 3.36% 非減配10 2,916 +9.00
(0.31%)
6 9025 鴻池運輸 3.31% 減配1 3,320 +30.00
(0.91%)
7 9090 丸和運輸機関 3.23% 減配2 992 +9.00
(0.92%)
8 9006 京浜急行電鉄 3.03% 減配1 1,520 +10.50
(0.70%)
9 9007 小田急電鉄 3.02% 減配1 1,657 +9.00
(0.55%)