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南総通運(9034)配当

(2/19)

1,725.0

+16.00(0.94%)

事業内容

  • 千葉を地盤とし、物流(運送、倉庫、流通加工・飲料など作業請負)を扱う。建築、賃貸、タクシー事業なども併営。

配当

  • 予想配当利回り 4.06%
  • 直近増配率 1150.00%
  • 連続増配(過去10年) 1年
  • 配当回数 1回/年
配当利回り(予想) 4.06 %
配当額(実績) 50.00円
配当額(予想) 70.00円

配当推移チャート

※チャートの表示がない銘柄については、まだ配当が実施されておりません。

配当情報

連続増配年数(過去10年) 1年
減配なし年数(過去10年) 1年
利回り 過去5年平均 3.72 % »
利回り 過去10年平均 3.82 % »
権利付き最終日 2026年3月26日
配当月 3月
配当回数 1回

リーマン・ショック時の配当

2009年 -円
2010年 -円

配当利回り ランキング

全銘柄中 323 位 /4,356 »
同業種中 1 位 /64 »
日本株予想:幅広い買い 輸出株買いに関心

19日の日経平均は+323円の5万7467円となり続伸。

個別銘柄では、横浜ゴムや日本製鋼所などが買われたほか、オムロン、ジーエス・ユアサ コーポレーション、住友電気工業などが上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+3820円と買い地合いであったが、19日の東京株式市場は続伸と、地合いの強さが引き継がれ、堅調な展開をたどった。

前営業日の米株式市場が上昇しており、日本株の一角でも買いの先行する場面が見られた。ゴム製品では、横浜ゴムやブリヂストンなどが買われた。機械の日本製鋼所や木村化工機も上昇し、相場を支えた。米長期金利の上昇を背景に高PERなハイテクなどは売り圧力が意識されたが、イクヨなどPERが相対的に低い銘柄は買いが集まりやすかった。

足元では時間外の米株指数先物が強い推移を示しており、こちらが米国および本邦株式市場の心理支えとなる可能性がある。目先の相場見通しについては ...

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同業種陸運業 高配当ランキング トップ20

コード 銘柄名称 配当利回り(%) 増減配 株価 前日比(%)
1 9034 南総通運 4.06% 減配3 1,725 +16.00
(0.94%)
2 9076 セイノーホールディングス 3.92% 減配2 2,603 +34.00
(1.32%)
3 9028 ゼロ 3.77% 減配3 3,720 +90.00
(2.48%)
4 9039 サカイ引越センター 3.36% 非減配10 2,920 +7.00
(0.24%)
5 9143 SGホールディングス 3.32% 減配1 1,595 +62.50
(4.08%)
6 9090 丸和運輸機関 3.32% 減配2 965 +1.00
(0.10%)
7 9025 鴻池運輸 3.04% 減配1 3,620 +55.00
(1.54%)