銘柄検索

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

南総通運(9034)配当

(9/14 終値)
1,648.0
-15.00(-0.90%)

事業内容

  • 千葉を地盤とし、物流(運送、倉庫、流通加工・飲料など作業請負)を扱う。建築、賃貸、タクシー事業なども併営。

配当

  • 予想配当利回り 4.85%
  • 直近増配率 40.00%
  • 連続増配(過去10年) 2年
  • 配当回数 2回/年
配当利回り(予想) 4.85 %
配当額(実績) 50.00円
配当額(予想) 80.00円

配当推移チャート

※チャートの表示がない銘柄については、まだ配当が実施されておりません。

配当情報

連続増配年数(過去10年) 2年
減配なし年数(過去10年) 2年
利回り 過去5年平均 3.80 % »
利回り 過去10年平均 3.96 % »
権利付き最終日 2026年9月28日
配当月 3月/9月
配当回数 2回

リーマン・ショック時の配当

2009年 -円
2010年 -円

配当利回り ランキング

全銘柄中 212 位 /4,385 »
同業種中 1 位 /64 »

14日の日経平均は続落し、報道によれば2026年9月14日の終値は−518円35銭の6万3492円99銭だった。前日までの月間での下落幅は既に−2301円に達しており、この日は地合いの弱さを引き継いで伸び悩んだ。

2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

市場ではAI関連企業の開発減速やOpenAIの上場延期といった材料を受け、AI・半導体関連が売られて指数を押し下げた。米国で長期金利が上昇していることもあり、PERの高い銘柄には割高感からの売りが出やすく、全体の強気心理は広がらなかった。なお、利上げ織り込みの観測からTOPIXは相対的に堅調に推移したとの見方が出ている。 ...

→全文を読む

同業種陸運業 高配当ランキング トップ20

コード 銘柄名称 配当利回り(%) 増減配 株価 前日比(%)
1 9034 南総通運 4.85% 減配3 1,648 -15.00
(-0.90%)
2 9028 ゼロ 4.23% 減配3 3,345 -15.00
(-0.45%)
3 9039 サカイ引越センター 3.91% 非減配10 2,990 +49.00
(1.67%)
4 9076 セイノーホールディングス 3.81% 減配2 2,728 +37.50
(1.39%)
5 9025 鴻池運輸 3.79% 減配1 2,900 -5.00
(-0.17%)
6 9143 SGホールディングス 3.61% 減配1 1,498 +22.00
(1.49%)
7 9090 丸和運輸機関 3.54% 減配2 905 +23.00
(2.61%)
8 9029 ヒガシホールディングス 3.42% 非減配10 1,812 +1.00
(0.06%)
9 9142 九州旅客鉄道 3.38% 非減配10 3,576 +70.00
(2.00%)
10 9065 山九 3.29% 減配1 8,027 +113.00
(1.43%)
11 9007 小田急電鉄 3.27% 減配1 1,833 +27.00
(1.50%)
12 9021 西日本旅客鉄道 3.18% 減配1 3,067 +69.00
(2.30%)
13 9048 名古屋鉄道 3.17% 減配2 1,896 +34.00
(1.83%)
14 9068 丸全昭和運輸 3.05% 連続増配10 7,220 +50.00
(0.70%)