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玉井商船(9127)配当

(4/6)

2,906.0

-34.00(-1.16%)

事業内容

  • 神戸発祥で、自社船運航主体。日軽金のアルミニウム原料船や全農向け穀物輸送が柱を成す。内航海運も手掛ける。

配当

  • 予想配当利回り 2.75%
  • 直近増配率 -
  • 連続増配(過去10年) 0年
  • 配当回数 1回/年
配当利回り(予想) 2.75 %
配当額(実績) 80.00円
配当額(予想) 80.00円

配当推移チャート

※チャートの表示がない銘柄については、まだ配当が実施されておりません。

配当情報

連続増配年数(過去10年) 0年
減配なし年数(過去10年) 5年
利回り 過去5年平均 4.03 % »
利回り 過去10年平均 2.43 % »
権利付き最終日 2027年3月26日予定
配当月 3月
配当回数 1回

リーマン・ショック時の配当

2009年 -円
2010年 -円

配当利回り ランキング

全銘柄中 1331 位 /4,368 »
同業種中 6 位 /13 »
日本株予想:堅調地合い鮮明 ハイテクに買い期待も

2026年4月6日の東京株式市場で日経平均は続伸し、終値は5万3413円68銭、前週末比で+290円19銭となった。終値確定後の報道によれば、米国とイランの停戦に関する報道を受けて一時5万4000円台を回復する場面があり、市場では一時500円超高となる場面も見られたが、停戦の実効性に対する懐疑的な見方も残った。今月に入ってからは前日までで日経平均の上昇幅が+2059円と買い地合いが続いており、6日もその強さが引き継がれて堅調に推移した。

2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

前日の米株式市場が下落したものの、日本株は選別的な買いが続いた。米長期金利の低下を背景に株式に対する買い意欲が高まり、情報・通信や高PER銘柄などに資金が向かった。ドル円では日米金利差の縮小が意識され、円高余地を警戒する声も強まっている。 ...

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同業種海運業 高配当ランキング トップ20

コード 銘柄名称 配当利回り(%) 増減配 株価 前日比(%)
1 9107 川崎汽船 4.39% 減配3 2,734 +35.50
(1.32%)
2 9101 日本郵船 3.58% 減配5 6,288 +124.00
(2.01%)
3 9110 NSユナイテッド海運 3.48% 減配3 7,610 +60.00
(0.79%)