※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応
| 銘柄名称 | 株価 | 1週間比 | 1ヶ月比 | 前日比% | 配当 | ||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 6544 | ジャパンエレベーターサービスホールディングス | 1,630 | +0.37% | -3.06% | +0.40% | 1.17% |
| 2 | 6357 | 三精テクノロジーズ | 2,270 | -0.66% | -10.91% | +0.80% | 3.52% |
| 3 | 6503 | 三菱電機 | 5,306 | -2.75% | -11.48% | +2.89% | 1.04% |
| 4 | 7022 | サノヤスホールディングス | 345 | -9.21% | -22.12% | -1.71% | 2.17% |
3月末の下落を受けて先月の日経平均は約6,994円の下落となりましたが、4月3日の東京株式市場では反発し、日経平均は660円22銭高の5万3,123円49銭で取引を終えました。前月の売り地合いを踏まえると、今回の反発は相場の底堅さを示す動きといえます。
2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら
上昇の背景には、ホルムズ海峡を巡る過度な警戒感が後退し、原油価格への懸念がやや和らいだことが挙げられます。加えて半導体関連などハイテク株に買いが入り、相場全体を押し上げる材料となりました。市場では「高市レンジ」とされる5万〜5万4,000円のゾーンで売買が続くとの見方が根強く残っています。 ...