円高メリット 関連銘柄(10/22)

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  • 為替が円高でメリットを受ける企業

過去30日 株価変動率

銘柄名称 株価 1ヶ月比 前日比%
1 3865 北越コーポレーション 753 +14.09% -0.26%
2 9726 KNT-CTホールディングス 1,622 +12.40% -1.34%
3 5019 出光興産 3,240 +12.07% -0.61%
4 9501 東京電力ホールディングス 339 +5.94% -0.29%
5 2777 カッシーナ・イクスシー 846 +2.42% +0.71%
6 5021 コスモエネルギーホールディングス 2,454 +2.38% -1.13%
7 5020 ENEOSホールディングス 465 +1.97% 0.00%
8 9376 ユーラシア旅行社 537 +1.32% +1.70%
9 2501 サッポロホールディングス 2,498 +1.17% -0.52%
10 9603 エイチ・アイ・エス 2,502 +1.01% -0.91%
11 9202 ANAホールディングス 2,699 +0.52% +0.37%
12 9201 日本航空 2,483 +0.44% +0.49%
13 2109 DM三井製糖ホールディングス 2,011 -0.35% +0.05%
14 3946 トーモク 1,939 -0.97% +0.10%
15 2503 キリンホールディングス 2,005 -1.28% -0.30%
16 3895 ハビックス 487 -1.42% +0.21%
17 2108 日本甜菜製糖 1,633 -1.69% -0.73%
18 3861 王子ホールディングス 562 -1.92% 0.00%
19 3139 ラクト・ジャパン 2,774 -2.08% -1.46%
20 2001 ニップン 1,612 -2.13% -0.80%
21 5008 東亜石油 2,774 -2.67% -1.53%
22 3941 レンゴー 864 -2.70% 0.00%
23 7516 コーナン商事 3,610 -2.96% -0.28%
24 2060 フィード・ワン 740 -3.01% 0.00%
25 3877 中越パルプ工業 1,185 -3.11% -0.67%
26 3863 日本製紙 1,173 -3.30% 0.00%
27 9505 北陸電力 590 -3.91% +0.85%
28 2670 エービーシー・マート 5,620 -3.93% -0.53%
29 9511 沖縄電力 1,424 -4.04% -0.21%
30 2053 中部飼料 1,090 -4.47% -0.46%
31 9508 九州電力 836 -4.68% +0.12%
32 2002 日清製粉グループ本社 1,791 -4.78% -1.27%
33 9503 関西電力 1,072 -4.88% -0.37%
34 9502 中部電力 1,291 -4.93% -0.77%
35 4839 WOWOW 2,351 -4.97% -1.34%
36 3864 三菱製紙 355 -5.08% -0.28%
37 2871 ニチレイ 2,781 -5.09% -0.47%
38 3708 特種東海製紙 4,435 -5.13% +0.80%
39 2502 アサヒグループホールディングス 5,084 -5.15% -0.55%
40 9509 北海道電力 519 -5.29% +0.58%
41 3333 あさひ 1,317 -6.60% +0.30%
42 9504 中国電力 988 -6.62% -0.50%
43 8079 正栄食品工業 4,085 -7.05% -0.37%
44 9507 四国電力 751 -7.51% -0.40%
45 3880 大王製紙 1,972 -8.45% -1.30%
46 9506 東北電力 774 -8.94% -0.64%
47 9843 ニトリホールディングス 19,965 -10.45% -0.32%
48 9532 大阪瓦斯 1,888 -10.69% -0.53%
49 9531 東京瓦斯 1,894 -11.99% -0.53%
50 9533 東邦瓦斯 3,575 -33.55% -1.24%
週末の日経先物は反発 決算好調で日本株に先高感 :日経平均予想

週末23日早朝の日経平均先物は、前日比+105円高の2万8730円となり反発。

経済再開が進むなか、好調な米企業決算が相次いだのを支えに米株式市場が史上最高値を更新し、日経平均先物にもリスクオンの買いが波及しています。

また昨日は、中國恒大集団が利払いを行ったことでデフォルト懸念が大きく和らぎ、金融市場の先行き不透明感が後退。こちらも株式市場の先高感につながり、リスクオン心理を後押ししました。

グロース株(成長期待株)の堅調さが目立ち、半導体銘柄のルネサスエレクトロニクス東京エレクトロンが大幅上昇。また今後の経済再開が株価に追い風となる見通しの大和証券など金融株や資生堂など小売株も買われました。

なお投資の森「成長株レポート有料版」(→詳しくはこちら)掲載銘柄では、やはり経済再開で業績改善見通しとなる小売店ドンキホーテ展開のパンパシフィックインターナショナルHDが昨日の東京市場で上昇。こちらは掲載後1ヶ月で+22.1%の株価上昇となっています。 ...

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