銘柄検索

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

  • 国内株ETF

MAXIS日本株高配当70マーケットニュートラル上場投信(1499)株価

(8/29)

9,115.00

-1.00(-0.01%)

株価サマリー

説明

信託財産の1口当たりの純資産額の変動率を野村日本株高配当70マーケットニュートラル指数の変動率に一致させることを目的とし、対象指数に採用されている銘柄(採用予定の銘柄を含む。)の株式に投資を行うとともに、株価指数先物取引の売建てと同様の変動率となるよう、株価指数先物取引および株価指数オプション取引(コールの売りおよびプットの買い)を行う。株式以外の資産への投資割合は、原則として信託財産の総額の50%以下とする。

リターン

1ヶ月 -0.07
6ヶ月 0.55
1年 -1.09
3年 14.13
5年 34.01

配当 3.37%
権利付最終日 2022/4/6
カテゴリー 国内株ETF
純資産(百万) 8,247

構成銘柄 TOP10

8/29(金) 16:30
日本株予想:買い手控え 木材などに打診買いも

29日の日経平均はー111円の4万2718円となり3営業日ぶり反落。

個別銘柄では、良品計画や川崎重工業などが売られたほか、日野自動車、三越伊勢丹ホールディングス、丸井グループなどが下落した。ただサービス業の電通グループなどは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+1758円と買い地合いであったが、29日の東京株式市場は反落と、戻り売りや利確売りの動きが見られた。

米株式市場が買い地合いとなっていたものの、強気心理は続かず、日本株は頭重さが目立った。本日の日本株は売り圧力が勝り、相場全体では軟調地合いとなった。ただ米長期金利の下落を材料視して、ハイテクのような金利低下時に買われやすい高PER銘柄には、物色買いを見込む動きも見られた。また下値では建設業の東洋エンジニアリングや大阪チタニウムテクノロジーズなど、押し目買いの入る銘柄も見られた。

日米金利差は拡大しており、外為市場では円安地合いが意識されるなかで、輸出株などはもう一段の買いが入る展開も想起される。週明けは米金融市場の動向に歩調を合わせつつも ...

→全文を読む