銘柄検索

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

三井住友建設(1821)株価

(12/18)

597.0

+1.00(0.17%)

  • 業績適正株価 -

事業内容

  • 準大手ゼネコン。PC橋と超高層マンションが主力。海外展開を強化している。

株価天気予報

続伸続落 上昇1日目
PER(予想) 107.84
PBR(実績) 1.34
PSR 0.21
配当利回り -%
自己資本比率 18.7%
時価総額 971億1600万

チャート

  • 1ヶ月
  • 3ヶ月
  • 6ヶ月
  • 1年
  • 5年
  • 10年
  • 全期間

※縦点線は直近1年の決算発表日(予定)です。

適正株価

適正株価 上昇余地
- -597円(-100.0%)

指数との騰落率比較

三井住友建設 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 0.17% -3.37% -1.94% -3.91%
3ヶ月 -0.17% 3.05% 3.01% 7.25%
6ヶ月 0.34% 16.70% 12.98% -1.48%
1年 44.90% 58.12% 46.85% 23.99%
日本株予想:堅調地合い鮮明 ハイテクに買い期待も

2026年4月6日の東京株式市場で日経平均は続伸し、終値は5万3413円68銭、前週末比で+290円19銭となった。終値確定後の報道によれば、米国とイランの停戦に関する報道を受けて一時5万4000円台を回復する場面があり、市場では一時500円超高となる場面も見られたが、停戦の実効性に対する懐疑的な見方も残った。今月に入ってからは前日までで日経平均の上昇幅が+2059円と買い地合いが続いており、6日もその強さが引き継がれて堅調に推移した。

2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

前日の米株式市場が下落したものの、日本株は選別的な買いが続いた。米長期金利の低下を背景に株式に対する買い意欲が高まり、情報・通信や高PER銘柄などに資金が向かった。ドル円では日米金利差の縮小が意識され、円高余地を警戒する声も強まっている。 ...

→全文を読む

建設業 競合比較

上昇余地
安藤・間(1719) -10.50%
前田建設工業(1824) 11.11%
熊谷組(1861) 66.90%

同業種建設業 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 1773 ワイ・ティー・エル・コー... +5.80% 73
2 1711 SDSホールディングス +5.00% 294
3 253A ETSグループ +4.48% 1,212
4 1724 シンクレイヤ +3.84% 730
5 5074 テスホールディングス +3.05% 642
6 1904 大成温調 +2.86% 5,390
7 1446 キャンディル +2.82% 547
8 1963 日揮ホールディングス +2.75% 2,538
9 1905 テノックス +2.66% 1,504
10 205A ロゴスホールディングス +2.61% 1,693
11 1768 ソネック +2.48% 1,364
12 1770 藤田エンジニアリング +2.35% 1,699
13 1434 JESCOホールディングス +1.89% 1,835
14 1914 日本基礎技術 +1.88% 706
15 6379 レイズネクスト +1.82% 2,354
16 1723 日本電技 +1.69% 2,223
17 1828 田辺工業 +1.59% 2,497
18 1873 日本ハウスホールディングス +1.25% 324
19 1878 大東建託 +1.18% 3,786
20 1798 守谷商会 +1.13% 1,248

競合比較 チャート

競合比較する

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

    三井住友建設(1821)

    597.0円 971億1600万 107.84 3.49% 18.7% -%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    安藤・間(1719)

    2,019円 3653億9100万 25.33倍 7.64% 49.70% 1.98%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    熊谷組(1861)

    1,595円 2761億6200万 23.08倍 6.42% 40.90% 2.07%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)