銘柄検索

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

(2/2)

6,120.0

-150.00(-2.39%)

  • 業績適正株価 2,720円

事業内容

  • 三菱電機依存度は約3割の設備工事業者。電子・重電機器の商品販売部門もある。

株価天気予報

続伸続落 上昇1日目
PER(予想) 26.07
PBR(実績) 2.37
PSR 1.40
配当利回り 1.47%
自己資本比率 65.5%
時価総額 548億9600万

チャート

  • 1ヶ月
  • 3ヶ月
  • 6ヶ月
  • 1年
  • 5年
  • 10年
  • 全期間

※縦点線は直近1年の決算発表日(予定)です。

適正株価

適正株価 上昇余地
2,720円 -3,400円(-55.6%)

指数との騰落率比較

弘電社 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 22.40% 4.60% 3.73% 4.42%
3ヶ月 120.86% 0.47% 6.13% -0.75%
6ヶ月 160.20% 29.06% 19.92% -6.46%
1年 194.80% 33.06% 26.80% 41.82%
日本株予想:軟調地合い鮮明 ディフェンシブは買い仕込みか

2日の日経平均はー668円の5万2655円となり続落。

個別銘柄では、レーザーテックや住友金属鉱山などが売られたほか、ZOZO、野村ホールディングス、トクヤマなどが下落した。ただ輸送用機器の日野自動車などは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

先月の日経平均は+1490円と買い地合いであったが、2日の東京株式市場は続落と、戻り売りや利確売りの動きが見られた。

米株式市場が前営業日に売り優勢となっており、頭重いムードが日本株にも波及した。米国で長期金利が上昇しており、株式は先安感の意識されやすい状況だった。とくにPERの高い銘柄は割高感から売りが警戒された。電気機器のレーザーテック、非鉄金属の住友金属鉱山などが軟調な推移。一方、金利上昇により利ざや増が想起される銀行株などは底堅さも見られた。医薬品の窪田製薬ホールディングスなどが上昇、また割安な児玉化学工業なども買いの入る場面が見られた。

足元では日米金利差が縮小しており、ドル円市場では円高余地に関心が集まりやすい状況。これにより輸出株など日本株の一角では ...

→全文を読む

建設業 競合比較

上昇余地
富士古河E&C(1775) 21.69%
サンテック(1960) -16.39%

同業種建設業 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 1950 日本電設工業 +11.76% 3,895
2 1939 四電工 +9.32% 1,830
3 6330 東洋エンジニアリング +7.14% 6,000
4 1885 東亜建設工業 +6.21% 3,335
5 1770 藤田エンジニアリング +3.65% 1,816
6 1938 日本リーテック +3.59% 2,308
7 1811 錢高組 +3.05% 8,100
8 1959 九電工 +2.61% 8,271
9 1815 鉄建建設 +2.57% 4,985
10 1801 大成建設 +2.50% 15,775
11 1773 ワイ・ティー・エル・コー... +2.47% 83
12 341A トヨコー +2.43% 2,361
13 1969 高砂熱学工業 +2.08% 4,563
14 1418 インターライフホールディ... +2.08% 590
15 1802 大林組 +1.52% 3,540
16 1960 サンテック +1.49% 1,434
17 1776 三井住建道路 +1.43% 1,632
18 1768 ソネック +1.40% 1,451
19 1893 五洋建設 +1.39% 1,644
20 1946 トーエネック +1.37% 2,073

競合比較 チャート

競合比較する

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

    弘電社(1948)

    6,120.0円 548億9600万 26.07 5.73% 65.5% 1.47%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    サンテック(1960)

    1,434円 229億4400万 19.18倍 3.85% 59.30% 2.09%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)