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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

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6,570.0

-110.00(-1.65%)

  • 業績適正株価 2,720円

事業内容

  • 三菱電機依存度は約3割の設備工事業者。電子・重電機器の商品販売部門もある。

株価天気予報

続伸続落 下落1日目
PER(予想) 27.99
PBR(実績) 2.54
PSR 1.50
配当利回り 1.37%
自己資本比率 65.5%
時価総額 589億3300万

チャート

  • 1ヶ月
  • 3ヶ月
  • 6ヶ月
  • 1年
  • 5年
  • 10年
  • 全期間

※縦点線は直近1年の決算発表日(予定)です。

適正株価

適正株価 上昇余地
2,720円 -3,850円(-58.6%)

指数との騰落率比較

弘電社 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 19.67% 10.26% 7.67% 1.31%
3ヶ月 139.61% 12.11% 14.69% 2.55%
6ヶ月 169.26% 34.78% 25.11% -7.14%
1年 207.73% 45.32% 38.23% 39.33%
日本株予想:堅調地合い鮮明 ハイテクに買い期待も

9日の日経平均は+2110円の5万6363円となり続伸。

個別銘柄では、古河電気工業や川崎重工業などが買われたほか、アドバンテスト、住友電気工業、太陽誘電などが上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+930円と買い地合いであったが、9日の東京株式市場は続伸と、地合いの強さが引き継がれ、堅調な展開をたどった。

前営業日の米株式市場が上昇しており、日本株の一角でも買いの先行する場面が見られた。非鉄金属の古河電気工業や住友電気工業などが上昇。また輸送用機器の川崎重工業や日野自動車も堅調な展開となった。米長期金利が下落するなか株式は買われやすさが想起され、情報・通信業のエクサウィザーズなどが上昇、このほか高PERな銘柄も買い圧力が意識された。

足元では日米金利差が縮小しており、ドル円市場では円高余地に関心が集まりやすい状況。これにより輸出株など日本株の一角では ...

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建設業 競合比較

上昇余地
富士古河E&C(1775) 21.69%
サンテック(1960) -23.63%

同業種建設業 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 6366 千代田化工建設 +13.03% 1,553
2 1885 東亜建設工業 +12.15% 4,200
3 1720 東急建設 +9.52% 1,472
4 1812 鹿島建設 +8.26% 7,538
5 1802 大林組 +8.11% 4,290
6 1944 きんでん +8.06% 7,885
7 1768 ソネック +7.94% 1,699
8 1968 太平電業 +6.38% 2,583
9 1969 高砂熱学工業 +6.16% 5,275
10 1434 JESCOホールディングス +5.26% 2,000
11 1893 五洋建設 +5.06% 1,930
12 253A ETSグループ +5.00% 1,154
13 1963 日揮ホールディングス +4.78% 2,345
14 5076 インフロニア・ホールディ... +4.71% 2,655
15 1979 大氣社 +4.64% 3,835
16 1801 大成建設 +4.50% 18,565
17 1871 ピーエス・コンストラクション +4.38% 3,340
18 1718 美樹工業 +4.31% 9,440
19 1835 東鉄工業 +4.23% 5,180
20 1780 ヤマウラ +4.08% 1,555

競合比較 チャート

競合比較する

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

    弘電社(1948)

    6,570.0円 589億3300万 27.99 5.73% 65.5% 1.37%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    サンテック(1960)

    1,570円 251億2000万 21.00倍 3.85% 59.30% 1.96%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)