銘柄検索

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

ファーストブラザーズ(3454)株価

(2/18)

1,226.0

+3.00(0.25%)

  • 業績適正株価 960円

事業内容

  • 首都圏の商業施設、オフィスビルの自己勘定投資と私募ファンド運用を主に展開。

株価天気予報

続伸続落 続伸3日目
PER(予想) 6.56
PBR(実績) 0.66
PSR 0.93
配当利回り 3.02%
自己資本比率 29.1%
時価総額 177億1000万

チャート

  • 1ヶ月
  • 3ヶ月
  • 6ヶ月
  • 1年
  • 5年
  • 10年
  • 全期間

※縦点線は直近1年の決算発表日(予定)です。

適正株価

適正株価 上昇余地
960円 -266円(-21.7%)

指数との騰落率比較

ファーストブラザーズ 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 4.70% 4.88% 4.06% 3.60%
3ヶ月 1.49% 12.29% 17.11% 11.55%
6ヶ月 13.52% 30.40% 21.99% -4.30%
1年 22.36% 44.49% 37.17% 44.15%
日本株予想:買いが続く ハイテクに買い期待も

18日の日経平均は+577円の5万7143円となり5営業日ぶり反発。

個別銘柄では、ジーエス・ユアサ コーポレーションやTDKなどが買われたほか、パナソニック、富士電機、TOTOなどが上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+3243円と買い地合いであったが、18日の東京株式市場は反発と、地合いの強さが引き継がれ、堅調な展開をたどった。

前営業日の米株式市場が上昇しており、日本株の一角でも買いの先行する場面が見られた。電気機器のジーエス・ユアサ コーポレーションやパナソニックなどが上昇。またガラス・土石製品のTOTOや日本碍子も堅調な展開となった。米長期金利が下落するなか株式は買われやすさが想起され、情報・通信業のユビキタスAIコーポレーションなどが上昇、このほか高PERな銘柄も買い圧力が意識された。

金融市場では日米金利差の拡大に関心が集まっており、円安圧力の強まりが想起される状況。目先の相場見通しについては ...

→全文を読む

競合比較 チャート

競合比較する

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

    ファーストブラザーズ(3454)

    1,226.0円 177億1000万 6.56 6.66% 29.1% 3.02%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    いちご(2337)

    438円 1821億1400万 18.55倍 8.38% 25.60% 1.83%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)