銘柄検索

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

(1/16)

1,282.0

+2.00(0.16%)

  • 業績適正株価 1,107円

事業内容

  • 強みは金融機関向け。情報用紙・帳票類印刷が主体、好採算のデータ出力サービスも育成。

株価天気予報

続伸続落 続伸4日目
PER(予想) 45.19
PBR(実績) 0.75
PSR 0.94
配当利回り 3.51%
自己資本比率 81.5%
時価総額 74億5500万

チャート

  • 1ヶ月
  • 3ヶ月
  • 6ヶ月
  • 1年
  • 5年
  • 10年
  • 全期間

適正株価

適正株価 上昇余地
1,107円 -175円(-13.7%)

指数との騰落率比較

光ビジネスフォーム 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 -0.23% 6.44% 8.55% 11.84%
3ヶ月 -0.08% 15.50% 14.21% 0.73%
6ヶ月 7.82% 37.13% 29.77% 0.46%
1年 79.30% 40.64% 36.10% 51.77%
日本株予想:下値警戒 木材などに打診買いも

16日の日経平均はー175円の5万3936円となり続落。

個別銘柄では、ベイカレントやイオンなどが売られたほか、川崎汽船、商船三井、SHIFTなどが下落した。ただ化学のレゾナック・ホールディングスなどは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+3771円と買い地合いであったが、16日の東京株式市場は続落と、戻り売りや利確売りの動きが見られた。

米株式市場が買い地合いとなっていたものの、強気心理は続かず、日本株は頭重さが目立った。米国で長期金利が上昇しており、株式は先安感の意識されやすい状況だった。とくにPERの高い銘柄は割高感から売りが警戒された。小売業のイオン、海運業の川崎汽船などが軟調な推移。一方、金利上昇により利ざや増が想起される銀行株などは底堅さも見られた。サービス業のアライドアーキテクツなどが上昇、また割安な児玉化学工業なども買いの入る場面が見られた。

日米金利差は拡大しており、外為市場では円安地合いが意識されるなかで、輸出株などはもう一段の買いが入る展開も想起される。週明けは米金融市場の動向に歩調を合わせつつも ...

→全文を読む

同業種パルプ・紙 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 3944 古林紙工 +0.50% 2,412
2 3878 巴川コーポレーション +0.50% 799
3 3708 特種東海製紙 +0.42% 1,690
4 3941 レンゴー +0.40% 1,256
5 3892 岡山製紙 +0.40% 1,764
6 3958 笹徳印刷 +0.36% 562
7 3895 ハビックス +0.24% 425
8 3953 大村紙業 +0.24% 829
9 3948 光ビジネスフォーム +0.16% 1,282
10 3950 ザ・パック +0.15% 1,306
11 3946 トーモク +0.14% 3,645
12 3951 朝日印刷 +0.11% 918
13 3954 昭和パックス 0.00% 3,400
14 3943 大石産業 0.00% 1,432
15 3945 スーパーバッグ -0.14% 2,806
16 3947 ダイナパック -0.34% 2,359
17 3877 中越パルプ工業 -0.39% 2,028
18 3861 王子ホールディングス -0.43% 919
19 3880 大王製紙 -0.60% 988
20 3955 イムラ -1.02% 1,063

競合比較 チャート

競合比較する

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

    光ビジネスフォーム(3948)

    1,282.0円 74億5500万 45.19 0.92% 81.5% 3.51%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    カワセコンピュータサプライ(7851)

    254円 13億1100万 21.14倍 0.00% 72.80% 1.19%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)