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JCRファーマ(4552)株価

(2/12)

666.0

-15.00(-2.20%)

  • 業績適正株価 算出不能

事業内容

  • 希少疾病のバイオ新薬開発にも取り組み、バイオ後続品も伸びる。主力はヒト成長ホルモン製剤。

株価天気予報

続伸続落 下落1日目
PER(予想) 50.76
PBR(実績) 1.76
PSR 2.61
配当利回り 3.00%
自己資本比率 40.8%
時価総額 863億7100万

チャート

  • 1ヶ月
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  • 全期間

※縦点線は直近1年の決算発表日(予定)です。

適正株価

適正株価 上昇余地
算出不能 -

指数との騰落率比較

JCRファーマ 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 -5.80% 10.99% 10.47% 4.45%
3ヶ月 7.25% 14.67% 15.56% 2.14%
6ヶ月 5.05% 37.85% 26.60% -4.07%
1年 34.00% 48.63% 42.03% 39.38%
日本株予想:戻り売り 主力株に買い観測

12日の日経平均はー11円の5万7639円となり4営業日ぶり反落。

個別銘柄では、シャープやベイカレントなどが売られたほか、SUMCO、IHI、リクルートホールディングスなどが下落した。ただ機械のクボタなどは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+4327円と買い地合いであったが、12日の東京株式市場は反落と、戻り売りや利確売りの動きが見られた。

米株式市場が前営業日に売り優勢となっており、頭重いムードが日本株にも波及した。米国で長期金利が上昇しており、株式は先安感の意識されやすい状況だった。とくにPERの高い銘柄は割高感から売りが警戒された。機械のIHI、サービス業のリクルートホールディングスなどが軟調な推移。一方、金利上昇により利ざや増が想起される銀行株などは底堅さも見られた。医薬品の窪田製薬ホールディングスなどが上昇、また割安なイクヨなども買いの入る場面が見られた。

足元では時間外の米株指数先物が強い推移を示しており、こちらが米国および本邦株式市場の心理支えとなる可能性がある。目先の相場見通しについては ...

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同業種医薬品 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 4596 窪田製薬ホールディングス +35.56% 305
2 4556 カイノス +13.62% 2,277
3 4592 サンバイオ +8.73% 2,142
4 4570 免疫生物研究所 +7.40% 1,728
5 4889 レナサイエンス +6.97% 1,765
6 4884 クリングルファーマ +6.02% 405
7 4888 ステラファーマ +5.81% 364
8 4554 富士製薬工業 +4.97% 2,262
9 4576 デ・ウエスタン・セラピテ... +3.92% 106
10 4893 ノイルイミューン・バイオ... +3.85% 162
11 219A Heartseed +2.78% 1,960
12 206A PRISMBioLab +2.58% 199
13 4523 エーザイ +2.56% 4,960
14 4549 栄研化学 +1.99% 2,568
15 4519 中外製薬 +1.97% 9,200
16 4524 森下仁丹 +1.72% 2,310
17 4883 モダリス +1.72% 59
18 4579 ラクオリア創薬 +1.46% 1,042
19 4594 ブライトパス・バイオ +1.45% 70
20 4599 ステムリム +1.37% 296

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    JCRファーマ(4552)

    666.0円 863億7100万 50.76 3.73% 40.8% 3.00%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    生化学工業(4548)

    683円 388億400万 34.68倍 1.53% 88.00% 3.82%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    タカラバイオ(4974)

    819円 986億2000万 -14.27倍 -6.73% 77.60% 5.13%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)