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JCRファーマ(4552)配当

(6/19)

583.0

-8.00(-1.35%)

事業内容

  • 希少疾病のバイオ新薬開発にも取り組み、バイオ後続品も伸びる。主力はヒト成長ホルモン製剤。

配当

  • 予想配当利回り 3.43%
  • 直近増配率 -9.09%
  • 連続増配(過去10年) 0年
  • 配当回数 2回/年
配当利回り(予想) 3.43 %
配当額(実績) 8.00円
配当額(予想) 20.00円

配当推移チャート

※チャートの表示がない銘柄については、まだ配当が実施されておりません。

配当情報

連続増配年数(過去10年) 0年
減配なし年数(過去10年) 0年
利回り 過去5年平均 1.37 % »
利回り 過去10年平均 1.03 % »
権利付き最終日 2024年9月26日
配当月 3月/9月
配当回数 2回

リーマン・ショック時の配当

2009年 -円
2010年 -円

配当利回り ランキング

全銘柄中 787 位 /4,237 »
同業種中 8 位 /87 »
日本株予想:上方目線 バリュー株に物色買いか

19日の日経平均は+88円の3万8570円となり続伸。

個別銘柄では、三菱自動車工業やアドバンテストなどが買われたほか、三井金属鉱業、三菱重工業、三菱ケミカルホールディングスなどが上昇した。

2024年は日本株が躍進、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの下落幅がー6円と売り地合いであったが、19日の東京株式市場は続伸と、地合いの底堅さが示された。

前営業日の米株式市場が上昇しており、日本株の一角でも買いの先行する場面が見られた。輸送用機器では、三菱自動車工業やマツダなどが買われた。電気機器のアドバンテストやパナソニックも上昇し、相場を支えた。米長期金利の上昇を背景に高PERなハイテクなどは売り圧力が意識されたが、パソナグループなどPERが相対的に低い銘柄は買いが集まりやすかった。

足元では日米金利差が縮小しており、ドル円市場では円高余地に関心が集まりやすい状況。これにより輸出株など日本株の一角では ...

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同業種医薬品 高配当ランキング トップ20

コード 銘柄名称 配当利回り(%) 増減配 株価 前日比(%)
1 4503 アステラス製薬 4.93% 連続増配10 1,503 -2.50
(-0.17%)
2 4502 武田薬品工業 4.87% 非減配10 4,023 -21.00
(-0.52%)
3 4595 ミズホメディー 4.74% 減配3 3,375 -35.00
(-1.03%)
4 4521 科研製薬 3.95% 非減配10 3,794 +74.00
(1.99%)
5 4516 日本新薬 3.95% 連続増配10 3,138 -23.00
(-0.73%)
6 4528 小野薬品工業 3.78% 非減配10 2,115 -25.00
(-1.17%)
7 4548 生化学工業 3.47% 減配3 865 +14.00
(1.65%)
8 4552 JCRファーマ 3.43% 減配2 583 -8.00
(-1.35%)
9 4538 扶桑薬品工業 3.40% 減配1 2,350 +36.00
(1.56%)
10 4540 ツムラ 3.36% 非減配10 4,047 -34.00
(-0.83%)
11 4551 鳥居薬品 3.28% 非減配10 3,660 +115.00
(3.24%)
12 4539 日本ケミファ 3.17% 減配1 1,578 +4.00
(0.25%)
13 4569 杏林製薬 3.06% 減配1 1,700 +9.00
(0.53%)