銘柄検索

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

ネクセラファーマ(4565)株価

(2/19)

917.0

-9.00(-0.97%)

  • 業績適正株価 算出不能

事業内容

  • 買収により技術力を高める。拠点は日本・イギリスの二か所の創薬会社。設立は田村眞一氏(元ジェネンテック社長)。

株価天気予報

続伸続落 下落1日目
PER(予想) -
PBR(実績) 1.36
PSR 2.80
配当利回り -%
自己資本比率 45.3%
時価総額 829億8600万

チャート

  • 1ヶ月
  • 3ヶ月
  • 6ヶ月
  • 1年
  • 5年
  • 10年
  • 全期間

※縦点線は直近1年の決算発表日(予定)です。

適正株価

適正株価 上昇余地
算出不能 -

指数との騰落率比較

ネクセラファーマ 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 12.93% 5.95% 5.35% 1.83%
3ヶ月 12.52% 13.55% 18.69% 12.35%
6ヶ月 -5.46% 31.73% 23.60% -4.49%
1年 6.26% 45.87% 39.20% 44.67%
日本株予想:幅広い買い 輸出株買いに関心

19日の日経平均は+323円の5万7467円となり続伸。

個別銘柄では、横浜ゴムや日本製鋼所などが買われたほか、オムロン、ジーエス・ユアサ コーポレーション、住友電気工業などが上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+3820円と買い地合いであったが、19日の東京株式市場は続伸と、地合いの強さが引き継がれ、堅調な展開をたどった。

前営業日の米株式市場が上昇しており、日本株の一角でも買いの先行する場面が見られた。ゴム製品では、横浜ゴムやブリヂストンなどが買われた。機械の日本製鋼所や木村化工機も上昇し、相場を支えた。米長期金利の上昇を背景に高PERなハイテクなどは売り圧力が意識されたが、イクヨなどPERが相対的に低い銘柄は買いが集まりやすかった。

足元では時間外の米株指数先物が強い推移を示しており、こちらが米国および本邦株式市場の心理支えとなる可能性がある。目先の相場見通しについては ...

→全文を読む

同業種医薬品 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 4582 シンバイオ製薬 +41.32% 171
2 4596 窪田製薬ホールディングス +7.89% 205
3 4583 カイオム・バイオサイエンス +7.83% 124
4 4571 NANO MRNA +5.29% 179
5 2160 ジーエヌアイグループ +4.61% 2,903
6 4553 東和薬品 +3.34% 4,330
7 4593 ヘリオス +2.96% 383
8 4592 サンバイオ +2.49% 2,390
9 4512 わかもと製薬 +2.23% 321
10 4519 中外製薬 +2.07% 9,595
11 4151 協和キリン +2.04% 2,707
12 4516 日本新薬 +1.97% 5,063
13 4507 塩野義製薬 +1.87% 3,642
14 4548 生化学工業 +1.27% 720
15 4536 参天製薬 +1.27% 1,715
16 4528 小野薬品工業 +1.21% 2,595
17 4591 リボミック +1.20% 84
18 4547 キッセイ薬品工業 +1.07% 4,705
19 4552 JCRファーマ +1.04% 678
20 4559 ゼリア新薬工業 +1.04% 2,226

競合比較 チャート

競合比較する

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

    ネクセラファーマ(4565)

    917.0円 829億8600万 - -20.54% 45.3% -%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    トランスジェニックグループ(2342)

    305円 51億8500万 185.17倍 0.56% 47.80% 1.64%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    ユーグレナ(2931)

    389円 531億3700万 -66.01倍 -2.82% 42.70% 0.00%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    タカラバイオ(4974)

    1,147円 1381億1700万 -14.36倍 -9.49% 77.40% 3.66%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)