銘柄検索

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

(2/9)

6,230.0

+145.00(2.38%)

  • 業績適正株価 7,253円

事業内容

  • 5G関係素材を強化し、化学品をアジアで広げる。三菱系列で、ガラス(自動車・建築・ディスプレー)で世界に知られる。

株価天気予報

続伸続落 上昇1日目
PER(予想) 17.18
PBR(実績) 0.89
PSR 0.66
配当利回り 3.37%
自己資本比率 50.3%
時価総額 1兆3546億1800万

チャート

  • 1ヶ月
  • 3ヶ月
  • 6ヶ月
  • 1年
  • 5年
  • 10年
  • 全期間

※縦点線は直近1年の決算発表日(予定)です。

適正株価

適正株価 上昇余地
7,253円 +1,023円(+16.4%)

指数との騰落率比較

AGC 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 16.41% 10.26% 7.67% 1.31%
3ヶ月 21.47% 12.11% 14.69% 2.55%
6ヶ月 34.38% 34.78% 25.11% -7.14%
1年 41.69% 45.32% 38.23% 39.33%
日本株予想:堅調地合い鮮明 ハイテクに買い期待も

9日の日経平均は+2110円の5万6363円となり続伸。

個別銘柄では、古河電気工業や川崎重工業などが買われたほか、アドバンテスト、住友電気工業、太陽誘電などが上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+930円と買い地合いであったが、9日の東京株式市場は続伸と、地合いの強さが引き継がれ、堅調な展開をたどった。

前営業日の米株式市場が上昇しており、日本株の一角でも買いの先行する場面が見られた。非鉄金属の古河電気工業や住友電気工業などが上昇。また輸送用機器の川崎重工業や日野自動車も堅調な展開となった。米長期金利が下落するなか株式は買われやすさが想起され、情報・通信業のエクサウィザーズなどが上昇、このほか高PERな銘柄も買い圧力が意識された。

足元では日米金利差が縮小しており、ドル円市場では円高余地に関心が集まりやすい状況。これにより輸出株など日本株の一角では ...

→全文を読む

競合比較 チャート

競合比較する

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

    AGC(5201)

    6,230.0円 1兆3546億1800万 17.18 4.66% 50.3% 3.37%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    富士フイルムホールディングス(4901)

    3,053円 3兆7975億5700万 19.64倍 1.99% 63.20% 1.41%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    日本電気硝子(5214)

    6,228円 5575億5100万 18.83倍 5.97% 70.20% 1.93%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    ジャパンディスプレイ(6740)

    24円 931億2900万 -8.20倍 279.53% 2.80% 0.00%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)