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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

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3,949.0

+9.00(0.23%)

  • 業績適正株価 2,424円

事業内容

  • セラミックス技術を活かした排ガス用ハニカムやNAS電池量産など、多方面に活躍する森村グループ企業。中でもガイシに関しては世界一。

株価天気予報

続伸続落 続伸3日目
PER(予想) 20.92
PBR(実績) 1.45
PSR 1.90
配当利回り 1.92%
自己資本比率 64.7%
時価総額 1兆1766億3200万

チャート

  • 1ヶ月
  • 3ヶ月
  • 6ヶ月
  • 1年
  • 5年
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  • 全期間

※縦点線は直近1年の決算発表日(予定)です。

適正株価

適正株価 上昇余地
2,424円 -1,525円(-38.6%)

指数との騰落率比較

日本碍子 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 15.64% 7.85% 5.03% 4.90%
3ヶ月 41.54% 3.59% 11.75% 1.08%
6ヶ月 91.37% 33.07% 24.38% -6.66%
1年 108.61% 40.95% 33.04% 42.26%
日本株予想:売り拡大 主力株に買い観測

5日の日経平均はー476円の5万3818円となり続落。

個別銘柄では、ロームやダイキン工業などが売られたほか、ソフトバンクグループ、日本電気、エムスリーなどが下落した。ただ銀行業のふくおかフィナンシャルグループなどは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

先月の日経平均は+1490円と買い地合いであったが、5日の東京株式市場は続落と、戻り売りや利確売りの動きが見られた。

米株式市場が買い地合いとなっていたものの、強気心理は続かず、日本株は頭重さが目立った。米国で長期金利が上昇しており、株式は先安感の意識されやすい状況だった。とくにPERの高い銘柄は割高感から売りが警戒された。機械のダイキン工業、化学の東ソーなどが軟調な推移。一方、金利上昇により利ざや増が想起される銀行株などは底堅さも見られた。不動産業の誠建設工業などが上昇、また割安なイクヨなども買いの入る場面が見られた。

足元では時間外の米株指数先物が強い推移を示しており、こちらが米国および本邦株式市場の心理支えとなる可能性がある。目先の相場見通しについては ...

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ガラス・土石製品 競合比較

上昇余地
ニッカトー(5367) 14.65%

同業種ガラス・土石製品 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 5391 エーアンドエーマテリアル +11.96% 1,620
2 5337 ダントーホールディングス +5.55% 628
3 3110 日東紡績 +4.82% 17,180
4 5262 日本ヒューム +4.00% 1,691
5 5287 イトーヨーギョー +3.65% 1,278
6 5268 旭コンクリート工業 +2.50% 1,025
7 5332 TOTO +2.22% 5,514
8 5381 Mipox +1.76% 753
9 5269 日本コンクリート工業 +1.45% 350
10 5282 ジオスター +1.17% 431
11 5288 アジアパイルホールディングス +1.09% 1,479
12 5216 倉元製作所 +0.91% 222
13 7943 ニチハ +0.86% 3,500
14 5357 ヨータイ +0.77% 1,821
15 5393 ニチアス +0.67% 8,214
16 5331 ノリタケ +0.62% 6,540
17 5271 トーヨーアサノ +0.53% 2,453
18 5341 ASAHI EITOホー... +0.49% 205
19 5210 日本山村硝子 +0.48% 3,170
20 5279 日本興業 +0.42% 1,438

競合比較 チャート

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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

    日本碍子(5333)

    3,949.0円 1兆1766億3200万 20.92 5.21% 64.7% 1.92%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    ニッカトー(5367)

    662円 80億3400万 14.80倍 3.91% 76.20% 3.47%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)