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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

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12,010.0

+400.00(3.45%)

  • 業績適正株価 13,426円

事業内容

  • 主力は電子部品用微粉末金属粉(子会社製造)と難燃助剤用三酸化アンチモン。後者は七割のシェア。

株価天気予報

続伸続落 続伸2日目
PER(予想) 8.29
PBR(実績) 1.89
PSR 1.24
配当利回り 2.83%
自己資本比率 64.9%
時価総額 312億9700万

チャート

  • 1ヶ月
  • 3ヶ月
  • 6ヶ月
  • 1年
  • 5年
  • 10年
  • 全期間

※縦点線は直近1年の決算発表日(予定)です。

適正株価

適正株価 上昇余地
13,426円 +1,416円(+11.8%)

指数との騰落率比較

日本精鉱 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 1.78% -3.75% -4.06% 5.03%
3ヶ月 23.56% 7.09% 10.18% 17.42%
6ヶ月 -4.00% 24.83% 17.51% 1.33%
1年 103.21% 47.07% 38.50% 57.21%
日本株予想:買いが続く ハイテクに買い期待も

11日の東京株式市場は日経平均が続伸し、終値は5万5025円37銭(前日比+776円)と5万5000円台を回復しました。中東情勢の収束期待や原油価格の急騰一服を好感し、半導体関連を中心に幅広い買い戻しが入ったことが主因とみられます。今月に入って前日までの日経平均の下落幅が合計-4,602円と売り優勢の流れが続いていましたが、この日の堅調さは地合いの底堅さを示しました。

2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

前営業日の米株安にもかかわらず、日本株は選別買いが続きました。化学のレゾナック・ホールディングスやデンカが買われ、任天堂や大日本印刷も堅調に推移したほか、古河電気工業、住友電気工業、ソフトバンクグループといった銘柄にも買いが入って相場を支えました。情報・通信業のハイブリッドテクノロジーズなど高PER銘柄にも買い圧力が意識され、幅広い銘柄群で上昇が見られました。 ...

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同業種非鉄金属 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 5801 古河電気工業 +8.36% 29,750
2 5802 住友電気工業 +7.89% 10,715
3 5727 東邦チタニウム +7.01% 2,916
4 5016 JX金属 +6.79% 4,186
5 5803 フジクラ +6.59% 25,650
6 5821 平河ヒューテック +5.48% 4,330
7 5741 UACJ +5.45% 2,575
8 5706 三井金属鉱業 +5.16% 32,380
9 5726 大阪チタニウムテクノロジーズ +5.04% 2,941
10 5704 JMC +4.97% 401
11 5713 住友金属鉱山 +4.07% 10,485
12 5817 JMACS +3.70% 1,738
13 5729 日本精鉱 +3.45% 12,010
14 1491 中外鉱業 +3.06% 1,078
15 5805 SWCC +2.86% 14,750
16 5857 AREホールディングス +2.80% 4,035
17 5714 DOWAホールディングス +1.89% 10,245
18 5711 三菱マテリアル +1.84% 5,260
19 5757 CKサンエツ +1.56% 4,560
20 5715 古河機械金属 +1.41% 5,020

競合比較 チャート

競合比較する

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

    日本精鉱(5729)

    12,010.0円 312億9700万 8.29 27.75% 64.9% 2.83%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    東邦亜鉛(5707)

    1,472円 199億9800万 11.55倍 64.59% 2.60% 5.15%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    DOWAホールディングス(5714)

    10,245円 6350億7900万 34.20倍 4.39% 52.30% 1.27%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    日本伸銅(5753)

    2,855円 67億6600万 260.24倍 0.22% 62.30% 0.35%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)