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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

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2,470.0

+87.00(3.65%)

  • 業績適正株価 13,426円

事業内容

  • 主力は電子部品用微粉末金属粉(子会社製造)と難燃助剤用三酸化アンチモン。後者は七割のシェア。

株価天気予報

続伸続落 上昇1日目
PER(予想) 6.82
PBR(実績) 1.56
PSR 1.02
配当利回り 3.44%
自己資本比率 64.9%
時価総額 257億4600万

チャート

  • 1ヶ月
  • 3ヶ月
  • 6ヶ月
  • 1年
  • 5年
  • 10年
  • 全期間

※縦点線は直近1年の決算発表日(予定)です。

適正株価

適正株価 上昇余地
13,426円 +10,956円(+443.6%)

指数との騰落率比較

日本精鉱 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 -79.23% -8.50% -1.94% -3.91%
3ヶ月 -76.45% 5.53% 3.01% 7.25%
6ヶ月 -79.95% 18.22% 12.98% -1.48%
1年 -43.15% 48.70% 46.85% 23.99%
日本株予想:堅調地合い鮮明 ハイテクに買い期待も

2026年4月6日の東京株式市場で日経平均は続伸し、終値は5万3413円68銭、前週末比で+290円19銭となった。終値確定後の報道によれば、米国とイランの停戦に関する報道を受けて一時5万4000円台を回復する場面があり、市場では一時500円超高となる場面も見られたが、停戦の実効性に対する懐疑的な見方も残った。今月に入ってからは前日までで日経平均の上昇幅が+2059円と買い地合いが続いており、6日もその強さが引き継がれて堅調に推移した。

2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

前日の米株式市場が下落したものの、日本株は選別的な買いが続いた。米長期金利の低下を背景に株式に対する買い意欲が高まり、情報・通信や高PER銘柄などに資金が向かった。ドル円では日米金利差の縮小が意識され、円高余地を警戒する声も強まっている。 ...

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同業種非鉄金属 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 5801 古河電気工業 +4.19% 37,300
2 5729 日本精鉱 +3.65% 2,470
3 5741 UACJ +3.20% 2,744
4 5816 オーナンバ +3.09% 1,735
5 5819 カナレ電気 +2.46% 1,873
6 5702 大紀アルミニウム工業所 +1.91% 1,496
7 5852 アーレスティ +1.71% 831
8 5802 住友電気工業 +1.51% 9,542
9 5858 STG +1.41% 1,363
10 5706 三井金属鉱業 +1.40% 31,960
11 5742 エヌアイシ・オートテック +1.18% 771
12 5820 三ッ星 +1.15% 793
13 5016 JX金属 +1.01% 3,689
14 5707 東邦亜鉛 +0.96% 1,256
15 5757 CKサンエツ +0.95% 4,255
16 5805 SWCC +0.86% 12,880
17 5713 住友金属鉱山 +0.38% 9,476
18 5714 DOWAホールディングス +0.25% 9,117
19 5821 平河ヒューテック +0.13% 3,940
20 5727 東邦チタニウム 0.00% 2,569

競合比較 チャート

競合比較する

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

    日本精鉱(5729)

    2,470.0円 257億4600万 6.82 27.75% 64.9% 3.44%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    東邦亜鉛(5707)

    1,256円 170億6300万 9.86倍 64.59% 2.60% 5.97%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    DOWAホールディングス(5714)

    9,117円 5651億5600万 30.43倍 4.39% 52.30% 1.43%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    日本伸銅(5753)

    2,591円 61億4100万 236.18倍 0.22% 62.30% 0.39%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)