銘柄検索

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

アピックヤマダ(6300)株価

(7/29)

568.0

-1.00(-0.18%)

  • 業績適正株価 -

事業内容

株価天気予報

続伸続落 下落1日目
PER(予想) -
PBR(実績) -
PSR -
配当利回り -%
自己資本比率 -
時価総額

チャート

  • 1ヶ月
  • 3ヶ月
  • 6ヶ月
  • 1年
  • 5年
  • 10年
  • 全期間

適正株価

適正株価 上昇余地
- -568円(-100.0%)

指数との騰落率比較

アピックヤマダ 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 0.00% 7.51% 8.06% 12.92%
3ヶ月 0.18% 13.14% 15.33% 5.46%
6ヶ月 56.47% 35.93% 29.00% 1.92%
1年 50.66% 40.30% 36.46% 55.53%
日本株予想:下値警戒 木材などに打診買いも

16日の日経平均はー175円の5万3936円となり続落。

個別銘柄では、ベイカレントやイオンなどが売られたほか、川崎汽船、商船三井、SHIFTなどが下落した。ただ化学のレゾナック・ホールディングスなどは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+3771円と買い地合いであったが、16日の東京株式市場は続落と、戻り売りや利確売りの動きが見られた。

米株式市場が買い地合いとなっていたものの、強気心理は続かず、日本株は頭重さが目立った。米国で長期金利が上昇しており、株式は先安感の意識されやすい状況だった。とくにPERの高い銘柄は割高感から売りが警戒された。小売業のイオン、海運業の川崎汽船などが軟調な推移。一方、金利上昇により利ざや増が想起される銀行株などは底堅さも見られた。サービス業のアライドアーキテクツなどが上昇、また割安な児玉化学工業なども買いの入る場面が見られた。

日米金利差は拡大しており、外為市場では円安地合いが意識されるなかで、輸出株などはもう一段の買いが入る展開も想起される。週明けは米金融市場の動向に歩調を合わせつつも ...

→全文を読む

同業種機械 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 6166 中村超硬 +20.57% 469
2 6469 放電精密加工研究所 +6.07% 3,670
3 6334 明治機械 +5.24% 422
4 7011 三菱重工業 +4.72% 4,880
5 5631 日本製鋼所 +3.81% 9,856
6 6226 守谷輸送機工業 +3.65% 5,400
7 7013 IHI +3.36% 3,534
8 6342 太平製作所 +3.33% 2,945
9 6146 ディスコ +3.00% 62,420
10 6231 木村工機 +2.59% 13,070
11 6315 TOWA +2.30% 3,120
12 6232 ACSL +2.18% 1,174
13 6161 エスティック +2.08% 1,030
14 6302 住友重機械工業 +2.04% 4,861
15 6208 石川製作所 +1.96% 1,720
16 6338 タカトリ +1.96% 1,512
17 6277 ホソカワミクロン +1.84% 6,090
18 6460 セガサミーホールディングス +1.82% 2,455
19 6229 オーケーエム +1.68% 1,932
20 6227 AIメカテック +1.56% 7,150

競合比較 チャート

競合比較する

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

    アピックヤマダ(6300)

    568.0円 - % - -%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    TOWA(6315)

    3,120円 2344億9100万 126.82倍 0.00% 70.10% 0.43%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    東京精密(7729)

    12,655円 5349億9600万 55.65倍 5.34% 74.80% 1.86%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)