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JCRファーマ(4552)配当

(2/19)

678.0

+7.00(1.04%)

事業内容

  • 希少疾病のバイオ新薬開発にも取り組み、バイオ後続品も伸びる。主力はヒト成長ホルモン製剤。

配当

  • 予想配当利回り 2.95%
  • 直近増配率 -
  • 連続増配(過去10年) 0年
  • 配当回数 2回/年
配当利回り(予想) 2.95 %
配当額(実績) 20.00円
配当額(予想) 20.00円

配当推移チャート

※チャートの表示がない銘柄については、まだ配当が実施されておりません。

配当情報

連続増配年数(過去10年) 0年
減配なし年数(過去10年) 2年
利回り 過去5年平均 2.36 % »
利回り 過去10年平均 1.43 % »
権利付き最終日 2026年3月26日
配当月 3月/9月
配当回数 2回

リーマン・ショック時の配当

2009年 -円
2010年 -円

配当利回り ランキング

全銘柄中 1114 位 /4,356 »
同業種中 13 位 /90 »
日本株予想:幅広い買い 輸出株買いに関心

19日の日経平均は+323円の5万7467円となり続伸。

個別銘柄では、横浜ゴムや日本製鋼所などが買われたほか、オムロン、ジーエス・ユアサ コーポレーション、住友電気工業などが上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+3820円と買い地合いであったが、19日の東京株式市場は続伸と、地合いの強さが引き継がれ、堅調な展開をたどった。

前営業日の米株式市場が上昇しており、日本株の一角でも買いの先行する場面が見られた。ゴム製品では、横浜ゴムやブリヂストンなどが買われた。機械の日本製鋼所や木村化工機も上昇し、相場を支えた。米長期金利の上昇を背景に高PERなハイテクなどは売り圧力が意識されたが、イクヨなどPERが相対的に低い銘柄は買いが集まりやすかった。

足元では時間外の米株指数先物が強い推移を示しており、こちらが米国および本邦株式市場の心理支えとなる可能性がある。目先の相場見通しについては ...

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同業種医薬品 高配当ランキング トップ20

コード 銘柄名称 配当利回り(%) 増減配 株価 前日比(%)
1 4595 ミズホメディー 5.37% 減配3 1,862 +16.00
(0.87%)
2 197A タウンズ 5.28% - 530 +1.00
(0.19%)
3 4521 科研製薬 4.43% 非減配10 4,290 +40.00
(0.94%)
4 4548 生化学工業 4.17% 減配3 720 +9.00
(1.27%)
5 4538 扶桑薬品工業 3.72% 減配1 2,420 +11.00
(0.46%)
6 4540 ツムラ 3.51% 非減配10 4,098 +24.00
(0.59%)
7 4502 武田薬品工業 3.44% 非減配10 5,815 +6.00
(0.10%)
8 4547 キッセイ薬品工業 3.40% 連続増配10 4,705 +50.00
(1.07%)
9 4569 杏林製薬 3.35% 減配1 1,701 +10.00
(0.59%)
10 4523 エーザイ 3.14% 非減配10 5,100 +1.00
(0.02%)
11 4528 小野薬品工業 3.08% 非減配10 2,595 +31.00
(1.21%)
12 4503 アステラス製薬 3.08% 連続増配10 2,536 +21.50
(0.86%)