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JCRファーマ(4552)配当

(3/4)

596.0

-35.00(-5.55%)

事業内容

  • 希少疾病のバイオ新薬開発にも取り組み、バイオ後続品も伸びる。主力はヒト成長ホルモン製剤。

配当

  • 予想配当利回り 3.36%
  • 直近増配率 -
  • 連続増配(過去10年) 0年
  • 配当回数 2回/年
配当利回り(予想) 3.36 %
配当額(実績) 20.00円
配当額(予想) 20.00円

配当推移チャート

※チャートの表示がない銘柄については、まだ配当が実施されておりません。

配当情報

連続増配年数(過去10年) 0年
減配なし年数(過去10年) 2年
利回り 過去5年平均 2.40 % »
利回り 過去10年平均 1.45 % »
権利付き最終日 2026年3月26日
配当月 3月/9月
配当回数 2回

リーマン・ショック時の配当

2009年 -円
2010年 -円

配当利回り ランキング

全銘柄中 909 位 /4,358 »
同業種中 10 位 /91 »
日本株予想:売りが続く ディフェンシブは買い仕込みか

4日の日経平均はー2034円の5万4245円となり3日続落。

個別銘柄では、協和キリンやDOWAホールディングスなどが売られたほか、住友金属鉱山、三井金属鉱業、双日などが下落した。ただサービス業のベイカレントなどは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

先月の日経平均は+6195円と買い地合いであったが、4日の東京株式市場は続落と、戻り売りや利確売りの動きが見られた。

米株式市場が前営業日に売り優勢となっており、頭重いムードが日本株にも波及した。米国で長期金利が上昇しており、株式は先安感の意識されやすい状況だった。とくにPERの高い銘柄は割高感から売りが警戒された。医薬品の協和キリン、非鉄金属のDOWAホールディングスなどが軟調な推移。一方、金利上昇により利ざや増が想起される銀行株などは底堅さも見られた。情報・通信業のWelbyなどが上昇、また割安な東京電力ホールディングスなども買いの入る場面が見られた。

足元では日米金利差が縮小しており、ドル円市場では円高余地に関心が集まりやすい状況。これにより輸出株など日本株の一角では ...

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同業種医薬品 高配当ランキング トップ20

コード 銘柄名称 配当利回り(%) 増減配 株価 前日比(%)
1 4595 ミズホメディー 5.48% 減配3 1,824 -42.00
(-2.25%)
2 197A タウンズ 5.39% - 519 -14.00
(-2.63%)
3 4521 科研製薬 4.48% 非減配10 4,245 -40.00
(-0.93%)
4 4548 生化学工業 4.19% 減配3 716 -37.00
(-4.91%)
5 4538 扶桑薬品工業 3.81% 減配1 2,360 -65.00
(-2.68%)
6 4540 ツムラ 3.65% 非減配10 3,942 -58.00
(-1.45%)
7 4502 武田薬品工業 3.57% 非減配10 5,608 -119.00
(-2.08%)
8 4547 キッセイ薬品工業 3.48% 連続増配10 4,600 -190.00
(-3.97%)
9 4569 杏林製薬 3.47% 減配1 1,641 -29.00
(-1.74%)
10 4552 JCRファーマ 3.36% 減配1 596 -35.00
(-5.55%)
11 4503 アステラス製薬 3.35% 連続増配10 2,332 -68.00
(-2.83%)
12 4523 エーザイ 3.33% 非減配10 4,806 -178.00
(-3.57%)
13 4528 小野薬品工業 3.28% 非減配10 2,436 -52.50
(-2.11%)
14 4151 協和キリン 3.14% 非減配10 2,231 -500.00
(-18.31%)