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コスモエネルギーホールディングス(5021)配当

(4/12)

7,910.0

-81.00(-1.01%)

事業内容

  • 石油開発が武器で、筆頭株主にアブダビ政府系。持株会社で傘下に石油元売り大手を持つ。

配当

  • 予想配当利回り 3.79%
  • 直近増配率 50.00%
  • 連続増配(過去10年) 2年
  • 配当回数 1回/年
配当利回り(予想) 3.79 %
配当額(実績) 150.00円
配当額(予想) 300.00円

配当推移チャート

※チャートの表示がない銘柄については、まだ配当が実施されておりません。

配当情報

連続増配年数(過去10年) 2年
減配なし年数(過去10年) 7年
利回り 過去5年平均 3.87 % »
利回り 過去10年平均 3.39 % »
権利付き最終日 2025年3月26日予定
配当月 3月
配当回数 1回

リーマン・ショック時の配当

2009年 -円
2010年 -円

配当利回り ランキング

全銘柄中 361 位 /4,227 »
同業種中 2 位 /12 »
日本株予想:相場反転 自動車など物色観測も

12日の日経平均は+80円の3万9523円となり3営業日ぶり反発。

個別銘柄では、三井不動産や東京建物などが買われたほか、三菱地所、東急不動産ホールディングス、住友不動産などが上昇した。

2024年は日本株が躍進、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの下落幅がー927円と売り地合いであったが、12日の東京株式市場は反発と、地合いの底堅さが示された。

前営業日の米株式市場が下落したものの、日本株は選別買いが続いた。不動産業の三井不動産や東京建物などが上昇。また非鉄金属のフジクラや古河電気工業も堅調な展開となった。米長期金利が下落するなか株式は買われやすさが想起され、情報・通信業のココペリなどが上昇、このほか高PERな銘柄も買い圧力が意識された。

日米金利差は拡大しており、外為市場では円安地合いが意識されるなかで、輸出株などはもう一段の買いが入る展開も想起される。週明けは米金融市場の動向に歩調を合わせつつも ...

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同業種石油・石炭製品 高配当ランキング トップ20

コード 銘柄名称 配当利回り(%) 増減配 株価 前日比(%)
1 5015 ビーピー・カストロール 4.16% 減配5 1,010 -14.00
(-1.37%)
2 5021 コスモエネルギーホール... 3.79% 非減配8 7,910 -81.00
(-1.01%)
3 5013 ユシロ化学工業 3.42% 減配2 2,048 +5.00
(0.24%)
4 5018 MORESCO 3.31% 減配1 1,360 -9.00
(-0.66%)