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アーレスティ(5852)財務

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368.0

+1.00(0.27%)

財務

  • 2021年03月
  • 2020年03月
  • 2019年03月
  • 2018年03月
自己資本比率 42.0%
利益余剰金 359億900万
債務超過 なし
ROE 0.0%
自己資本比率 46.5%
利益余剰金 388億600万
債務超過 なし
ROE 0.0%
自己資本比率 47.7%
利益余剰金 400億7100万
債務超過 なし
ROE 0.7%
自己資本比率 46.9%
利益余剰金 402億7200万
債務超過 なし
ROE 5.4%

自己資本比率42.0%2021年03月

利益剰余金359億900万2021年03月

ROE0.0%2021年03月

日本株予想:節目水準意識で戻り売り 割安株は選別買い意識

24日の日経平均はー253円の2万6748円となり3日ぶり反落。朝方は小高い推移となったが、節目の2万7000円を達成した水準で戻り待ちの売りが強まり、マイナス圏で引けた。

東京海上HDや野村総研など、昨日の相場で大きく上げた銘柄が本日は売られた。エムスリーやアドテストなども安い。ただ一方では、いすゞなど自動車、郵船など海運といった景気敏感株は上昇。コマツなども上げた。当社配信の日本株有料レポート掲載銘柄では、産廃処理のリファインバースグループなどが上昇。リファインバースグループは掲載から2週間で+53.1%の株価上昇となった。

→今が仕込み時の業績期待銘柄とは? 今週も特集記事を配信! レポート有料版はこちら

■節目水準意識で戻り売り 割安株は選別買い意識

昨日の上昇を受け日本株は地合いが改善しており、朝方の相場は前日終値付近で推移したが、日経平均が心理的節目2万7000円付近で推移していることを意識し、買いの出ていた銘柄への戻り売りが広がった。

東京時間に時間外の米株指数先物が下落しており、ハイテク組み込みの多いナスダック100指数の先物下落を受けて、日本株でも主力グロース株が売られた。

一方で、郵船など大手海運株の上げが目立った。これらの銘柄は自社株買い ...

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同業種(非鉄金属) 利益剰余金ランキング トップ20

銘柄名称 利益剰余金 株価 前日比
1 5851 リョービ 715億8700万 1,058 -27.00
(-2.49%)
2 5819 カナレ電気 126億3237万7000 1,613 -35.00
(-2.12%)
3 5816 オーナンバ 118億785万8000 464 -2.00
(-0.43%)
4 5724 アサカ理研 26億1614万6000 1,480 -71.00
(-4.58%)
5 5704 JMC 6億4812万2000 841 -17.00
(-1.98%)

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