お知らせ
銘柄検索

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

化学 株価予想

2,958.45 -1.07(-0.04%)(4/13 16:19:00)

  • 目先
    5日線
    +0.26%
  • 短期
    25日線
    +2.85%
  • 中期
    75日線
    +4.95%
  • 長期
    200日線
    +13.77%
Loading...
  • 表示期間 |
  • 1ヶ月
  • 3ヶ月
  • 6ヶ月
  • 1年
  • 5年
  • 全期間

明日の化学指数は、25日移動平均線を上回っており、移動平均線が上向きのため、上昇する可能性が高いと思われます。

時価総額上位10銘柄の上昇下落は以下の通りです。

1 信越化学工業(4063) 6,662 +106.00(1.62%)
2 富士フイルムホールディングス(4901) 3,118 +2.00(0.06%)
3 花王(4452) 6,070 -30.00(-0.49%)
4 日本酸素ホールディングス(4091) 5,871 -36.00(-0.61%)
5 レゾナック・ホールディングス(4004) 13,300 -105.00(-0.78%)
6 日本ペイントホールディングス(4612) 1,006 -7.00(-0.69%)
7 旭化成(3407) 1,611 -24.50(-1.50%)
8 日東電工(6988) 3,222 +29.00(0.91%)
9 ユニ・チャーム(8113) 950 -2.30(-0.24%)
10 三菱ケミカルホールディングス(4188) 977 -7.30(-0.74%)
4/13(月) 16:30

13日の東京株式市場で日経平均は反落し、終値は5万6502円77銭、前日比で421円34銭(約422円)安となりました。今月に入って前日までの上昇幅は累計で約+5860円と強い買い地合いが続いていましたが、この日は戻り売りや利確の動きが強まり、一服感が出ました。

2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

下落の背景には海外要因が重なりました。米国とイランの協議が不調に終わり、トランプ氏のホルムズ海峡封鎖表明が材料視されて原油価格が上昇したことで、景気先行きへの懸念が強まったことが売りを誘いました。中東情勢の改善期待が後退したことにより短期的に売り優勢になったと見られます。 ...

→全文を読む