※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応
| 銘柄名称 | 株価 | 1週間比 | 1ヶ月比 | 前日比% | 配当 | ||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 4568 | 第一三共 | 2,650 | +2.61% | -9.11% | -0.56% | 3.77% |
| 2 | 4578 | 大塚ホールディングス | 11,650 | +2.15% | +10.11% | -0.34% | 1.20% |
| 3 | 4151 | 協和キリン | 2,395 | +1.33% | -1.95% | -0.23% | 2.92% |
| 4 | 4559 | ゼリア新薬工業 | 2,380 | +1.32% | +4.85% | +0.17% | 2.10% |
| 5 | 4519 | 中外製薬 | 8,090 | -0.07% | -6.95% | +3.24% | 1.63% |
| 6 | 4901 | 富士フイルムホールディングス | 3,181 | -1.39% | +2.51% | -0.47% | 2.36% |
| 7 | 4503 | アステラス製薬 | 2,270 | -4.14% | -10.12% | -0.37% | 3.53% |
22日の日経平均は大幅続伸し、終値は6万3339円07銭、前日比+1654円となって史上最高値を更新しました。AIや半導体などハイテク関連への買いが相場をけん引し、6万3000円台を回復したことが目立ちます。これが7営業日ぶりの最高値更新となり、東京市場は堅調な展開をたどりました。
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今月に入ってからの日経平均は前日までで+2399円と買い地合いが続いており、22日もその強さが引き継がれました。全体としては買い優勢の流れが継続しており、リスク選好のムードが強まっています。 ...