※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応
| 週間 | 0.69% |
| 月間 | -4.44% |
| 週間 | 1.17% |
| 月間 | -2.45% |
| 注目銘柄 | カルナバイオサイエンス (+16.00%) |
| 関連テーマ | プライム市場 , がん最先端治療 , 抗体医薬 , グロース市場 |
| 銘柄名称 | 株価 | 1週間比 | 1ヶ月比 | 前日比% | 配当 | ||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 4559 | ゼリア新薬工業 | 2,287 | +4.33% | +2.28% | -0.31% | 2.10% |
| 2 | 4901 | 富士フイルムホールディングス | 3,112 | +3.70% | -1.83% | +0.58% | 2.25% |
| 3 | 9273 | コーア商事ホールディングス | 836 | +0.48% | -8.03% | +1.21% | 2.15% |
| 4 | 4568 | 第一三共 | 2,864 | -0.38% | -2.45% | -0.87% | 2.72% |
3月末の下落を受けて先月の日経平均は約6,994円の下落となりましたが、4月3日の東京株式市場では反発し、日経平均は660円22銭高の5万3,123円49銭で取引を終えました。前月の売り地合いを踏まえると、今回の反発は相場の底堅さを示す動きといえます。
2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら
上昇の背景には、ホルムズ海峡を巡る過度な警戒感が後退し、原油価格への懸念がやや和らいだことが挙げられます。加えて半導体関連などハイテク株に買いが入り、相場全体を押し上げる材料となりました。市場では「高市レンジ」とされる5万〜5万4,000円のゾーンで売買が続くとの見方が根強く残っています。 ...