※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応
| 週間 | -3.07% |
| 月間 | -11.77% |
| 週間 | -2.22% |
| 月間 | -12.05% |
| 注目銘柄 | ローム (+24.41%) |
| 関連テーマ | プライム市場 , 電気機器 , MEMS , パワー半導体 |
| 銘柄名称 | 株価 | 1週間比 | 1ヶ月比 | 前日比% | 配当 | ||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 6503 | 三菱電機 | 5,306 | -2.75% | -11.48% | +2.89% | 1.04% |
| 2 | 6504 | 富士電機 | 10,790 | -5.68% | -20.63% | +0.23% | - |
| 3 | 8050 | セイコーホールディングス | 5,880 | -50.34% | -58.18% | +3.89% | 1.28% |
3月末の下落を受けて先月の日経平均は約6,994円の下落となりましたが、4月3日の東京株式市場では反発し、日経平均は660円22銭高の5万3,123円49銭で取引を終えました。前月の売り地合いを踏まえると、今回の反発は相場の底堅さを示す動きといえます。
2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら
上昇の背景には、ホルムズ海峡を巡る過度な警戒感が後退し、原油価格への懸念がやや和らいだことが挙げられます。加えて半導体関連などハイテク株に買いが入り、相場全体を押し上げる材料となりました。市場では「高市レンジ」とされる5万〜5万4,000円のゾーンで売買が続くとの見方が根強く残っています。 ...