※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応
| 週間 | -1.51% |
| 月間 | -0.09% |
| 週間 | -1.12% |
| 月間 | -0.52% |
| 注目銘柄 | パナソニック (+12.94%) |
| 関連テーマ | プライム市場 , デジタルサイネージ , シャリア指数 , 中東 |
| 銘柄名称 | 株価 | 1週間比 | 1ヶ月比 | 前日比% | 配当 | ||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 6753 | シャープ | 637 | +8.44% | +5.87% | -0.06% | - |
| 2 | 4324 | 電通グループ | 2,846 | +4.54% | +1.57% | +3.23% | - |
| 3 | 6752 | パナソニック | 2,781 | +4.24% | +12.94% | +2.41% | 1.44% |
| 4 | 6758 | ソニーグループ | 3,292 | +2.59% | -2.60% | -0.96% | 0.68% |
| 5 | 6503 | 三菱電機 | 5,300 | -0.66% | -5.66% | -0.11% | 1.04% |
2026年4月6日の東京株式市場で日経平均は続伸し、終値は5万3413円68銭、前週末比で+290円19銭となった。終値確定後の報道によれば、米国とイランの停戦に関する報道を受けて一時5万4000円台を回復する場面があり、市場では一時500円超高となる場面も見られたが、停戦の実効性に対する懐疑的な見方も残った。今月に入ってからは前日までで日経平均の上昇幅が+2059円と買い地合いが続いており、6日もその強さが引き継がれて堅調に推移した。
2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら
前日の米株式市場が下落したものの、日本株は選別的な買いが続いた。米長期金利の低下を背景に株式に対する買い意欲が高まり、情報・通信や高PER銘柄などに資金が向かった。ドル円では日米金利差の縮小が意識され、円高余地を警戒する声も強まっている。 ...
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前回チェックした個別銘柄。
| 銘柄名称 | 前日比(%) |
|---|
| 銘柄 | 利回り | |
|---|---|---|
| 1 | ブランジスタ | 7.74 % |
| 2 | 東洋証券 | 7.65 % |
| 3 | アイザワ証券グループ | 7.50 % |