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本州化学工業(4115)株価

(9/10)

1,826.0

+0.00(0.00%)

  • 業績適正株価 -

事業内容

  • 生産拠点は和歌山で、柱は中間原料のフェノール誘導品。業績貢献に自動車部品用の独ハイビス

株価天気予報

続伸続落 上昇1日目
PER(予想) 11.66
PBR(実績) 0.94
PSR 1.03
配当利回り -%
自己資本比率 -
時価総額 209億9900万

チャート

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適正株価

適正株価 上昇余地
- -1,826円(-100.0%)

指数との騰落率比較

本州化学工業 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 0.05% 6.44% 8.55% 11.84%
3ヶ月 0.05% 15.50% 14.21% 0.73%
6ヶ月 -0.11% 37.13% 29.77% 0.46%
1年 45.27% 40.64% 36.10% 51.77%
日本株予想:下値警戒 木材などに打診買いも

16日の日経平均はー175円の5万3936円となり続落。

個別銘柄では、ベイカレントやイオンなどが売られたほか、川崎汽船、商船三井、SHIFTなどが下落した。ただ化学のレゾナック・ホールディングスなどは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+3771円と買い地合いであったが、16日の東京株式市場は続落と、戻り売りや利確売りの動きが見られた。

米株式市場が買い地合いとなっていたものの、強気心理は続かず、日本株は頭重さが目立った。米国で長期金利が上昇しており、株式は先安感の意識されやすい状況だった。とくにPERの高い銘柄は割高感から売りが警戒された。小売業のイオン、海運業の川崎汽船などが軟調な推移。一方、金利上昇により利ざや増が想起される銀行株などは底堅さも見られた。サービス業のアライドアーキテクツなどが上昇、また割安な児玉化学工業なども買いの入る場面が見られた。

日米金利差は拡大しており、外為市場では円安地合いが意識されるなかで、輸出株などはもう一段の買いが入る展開も想起される。週明けは米金融市場の動向に歩調を合わせつつも ...

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化学 競合比較

上昇余地
日立化成(4217) -
群栄化学工業(4229) -0.70%
東洋合成工業(4970) -45.35%

同業種化学 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 4004 レゾナック・ホールディングス +8.97% 7,772
2 4099 四国化成ホールディングス +6.93% 3,040
3 4369 トリケミカル研究所 +6.21% 3,335
4 4113 田岡化学工業 +5.24% 1,525
5 4966 上村工業 +5.01% 16,780
6 4368 扶桑化学工業 +4.26% 7,090
7 7995 バルカー +4.08% 4,465
8 4098 チタン工業 +3.73% 889
9 4970 東洋合成工業 +3.54% 7,610
10 4972 綜研化学 +3.47% 2,744
11 4182 三菱瓦斯化学 +3.25% 3,144
12 4183 三井化学 +3.02% 2,168
13 4937 Waqoo +2.81% 1,427
14 4971 メック +2.71% 5,310
15 4112 保土谷化学工業 +2.67% 2,464
16 4471 三洋化成工業 +2.60% 5,530
17 4401 ADEKA +2.59% 4,477
18 4187 大阪有機化学工業 +2.34% 4,155
19 247A Aiロボティクス +2.32% 1,456
20 4224 ロンシール工業 +2.32% 2,029

競合比較 チャート

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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

    本州化学工業(4115)

    1,826.0円 209億9900万 11.66 % - -%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    群栄化学工業(4229)

    4,155円 373億8800万 38.43倍 1.82% 80.50% 2.26%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    東洋合成工業(4970)

    7,610円 619億7100万 108.72倍 2.26% 39.40% 0.53%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)