銘柄検索

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

(1/26)

2,284.5

-76.50(-3.24%)

  • 業績適正株価 1,786円

事業内容

  • 国外でも好調の通信系計測器企業。食品用産業機械も扱うが、武器は基地局と携帯電話。

株価天気予報

続伸続落 下落1日目
PER(予想) 26.60
PBR(実績) 2.34
PSR 2.75
配当利回り 1.75%
自己資本比率 78.1%
時価総額 3103億9600万

チャート

  • 1ヶ月
  • 3ヶ月
  • 6ヶ月
  • 1年
  • 5年
  • 10年
  • 全期間

適正株価

適正株価 上昇余地
1,786円 -499円(-21.8%)

指数との騰落率比較

アンリツ 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 0.82% 4.91% 3.78% 6.17%
3ヶ月 22.82% 7.27% 8.66% -0.86%
6ヶ月 26.15% 27.57% 20.35% -4.47%
1年 73.92% 32.44% 29.13% 46.74%
日本株予想:軟調地合い鮮明 主力株の一角には下値買い観測も

26日の日経平均はー962円の5万2885円となり3営業日ぶり反落。

個別銘柄では、富士通やルネサスエレクトロニクスなどが売られたほか、SUMCO、太陽誘電、ソシオネクストなどが下落した。ただ情報・通信業のメルカリなどは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+3507円と買い地合いであったが、26日の東京株式市場は反落と、戻り売りや利確売りの動きが見られた。

米株式市場が前営業日に売り優勢となっており、頭重いムードが日本株にも波及した。本日の日本株は売り圧力が勝り、相場全体では軟調地合いとなった。ただ米長期金利の下落を材料視して、ハイテクのような金利低下時に買われやすい高PER銘柄には、物色買いを見込む動きも見られた。また下値では情報・通信業のアステリアや東邦亜鉛など、押し目買いの入る銘柄も見られた。

足元では日米金利差が縮小しており、ドル円市場では円高余地に関心が集まりやすい状況。これにより輸出株など日本株の一角では ...

→全文を読む

競合比較 チャート

競合比較する

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

    アンリツ(6754)

    2,284.5円 3103億9600万 26.60 3.05% 78.1% 1.75%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    アルチザネットワークス(6778)

    592円 56億6100万 -37.74倍 -2.34% 78.70% 5.07%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    横河電機(6841)

    5,216円 1兆4011億4500万 47.71倍 5.96% 66.80% 0.64%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    東陽テクニカ(8151)

    1,801円 469億7900万 39.31倍 4.25% 70.10% 2.78%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)