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1,185.0

+9.00(0.77%)

  • 業績適正株価 1,452円

事業内容

  • 1次取得者層を中心に、ミニ開発の戸建て分譲。旧飯田建設加古川支店がのれん分けで独立した。

株価天気予報

続伸続落 続伸3日目
PER(予想) 10.99
PBR(実績) 0.41
PSR 0.47
配当利回り 3.63%
自己資本比率 65.8%
時価総額 200億2900万

チャート

  • 1ヶ月
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※縦点線は直近1年の決算発表日(予定)です。

適正株価

適正株価 上昇余地
1,452円 +267円(+22.5%)

指数との騰落率比較

ファースト住建 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 1.37% 4.60% 6.95% 5.78%
3ヶ月 6.37% 0.47% 9.42% 0.54%
6ヶ月 13.40% 29.06% 23.64% -5.24%
1年 18.15% 33.06% 34.02% 45.58%
日本株予想:軟調地合い鮮明 ディフェンシブは買い仕込みか

2日の日経平均はー668円の5万2655円となり続落。

個別銘柄では、レーザーテックや住友金属鉱山などが売られたほか、ZOZO、野村ホールディングス、トクヤマなどが下落した。ただ輸送用機器の日野自動車などは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

先月の日経平均は+1490円と買い地合いであったが、2日の東京株式市場は続落と、戻り売りや利確売りの動きが見られた。

米株式市場が前営業日に売り優勢となっており、頭重いムードが日本株にも波及した。米国で長期金利が上昇しており、株式は先安感の意識されやすい状況だった。とくにPERの高い銘柄は割高感から売りが警戒された。電気機器のレーザーテック、非鉄金属の住友金属鉱山などが軟調な推移。一方、金利上昇により利ざや増が想起される銀行株などは底堅さも見られた。医薬品の窪田製薬ホールディングスなどが上昇、また割安な児玉化学工業なども買いの入る場面が見られた。

足元では日米金利差が縮小しており、ドル円市場では円高余地に関心が集まりやすい状況。これにより輸出株など日本株の一角では ...

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不動産業 競合比較

上昇余地
競合リストがありません

同業種不動産業 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 276A ククレブ・アドバイザーズ +10.55% 4,190
2 5532 リアルゲイト +5.38% 2,780
3 2981 ランディックス +4.41% 2,297
4 2983 アールプランナー +4.40% 1,780
5 3252 地主 +4.15% 3,265
6 5537 AlbaLink +3.77% 2,200
7 8830 住友不動産 +3.68% 4,420
8 8802 三菱地所 +3.34% 4,054
9 8841 テーオーシー +3.29% 847
10 146A コロンビア・ワークス +3.15% 3,275
11 2337 いちご +2.97% 416
12 8848 レオパレス21 +2.96% 695
13 8804 東京建物 +2.94% 3,716
14 8818 京阪神ビルディング +2.80% 1,984
15 6625 JALCOホールディングス +2.70% 418
16 3289 東急不動産ホールディングス +2.39% 1,456
17 2986 LAホールディングス +2.34% 10,060
18 6620 宮越ホールディングス +2.31% 840
19 3475 グッドコムアセット +2.24% 1,325
20 3482 ロードスターキャピタル +2.19% 3,035

競合比較 チャート

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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

    ファースト住建(8917)

    1,185.0円 200億2900万 10.99 3.41% 65.8% 3.63%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)