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NSユナイテッド海運(9110)配当

(4/3)

3,760.0

-215.00(-5.41%)

事業内容

  • 旧新和海運。日本郵船系だが日鉄海運と2010年合併、日本製鉄が筆頭株主である。バラ積み船が主力。

配当

  • 予想配当利回り 6.38%
  • 直近増配率 28.07%
  • 連続増配(過去10年) 2年
  • 配当回数 2回/年
配当利回り(予想) 6.38 %
配当額(実績) 80.00円
配当額(予想) 240.00円

配当推移チャート

※チャートの表示がない銘柄については、まだ配当が実施されておりません。

配当情報

連続増配年数(過去10年) 2年
減配なし年数(過去10年) 3年
利回り 過去5年平均 6.50 % »
利回り 過去10年平均 5.17 % »
権利付き最終日 2025年9月26日
配当月 3月/9月
配当回数 2回

リーマン・ショック時の配当

2009年 -円
2010年 -円

配当利回り ランキング

全銘柄中 29 位 /4,307 »
同業種中 3 位 /13 »
日本株予想:売り拡大 業績期待株に物色観測

3日の日経平均はー990円の3万4735円となり3営業日ぶり反落。

個別銘柄では、大日本住友製薬やコニカミノルタなどが売られたほか、りそなホールディングス、フジクラ、川崎汽船などが下落した。ただ小売業の良品計画などは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

先月の日経平均はー2168円と売り地合いであったが、3日の東京株式市場は反落と、地合いの弱さを引き継いで伸び悩んだ。

米株式市場が買い地合いとなっていたものの、強気心理は続かず、日本株は頭重さが目立った。米国で長期金利が上昇しており、株式は先安感の意識されやすい状況だった。とくにPERの高い銘柄は割高感から売りが警戒された。医薬品の大日本住友製薬、電気機器のコニカミノルタなどが軟調な推移。一方、金利上昇により利ざや増が想起される銀行株などは底堅さも見られた。小売業のフジタコーポレーションなどが上昇、また割安なゼットなども買いの入る場面が見られた。

目先では時間外の米株指数先物が弱く推移しており、この流れを引き継いで米株式市場および直近の日本株は頭重い展開か。当面の相場見通しについては ...

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同業種海運業 高配当ランキング トップ20

コード 銘柄名称 配当利回り(%) 増減配 株価 前日比(%)
1 9104 商船三井 6.92% 減配2 4,914 -289.00
(-5.55%)
2 9101 日本郵船 6.69% 減配3 4,637 -273.00
(-5.56%)
3 9110 NSユナイテッド海運 6.38% 減配2 3,760 -215.00
(-5.41%)
4 9308 乾汽船 5.86% 減配3 1,293 -43.00
(-3.22%)
5 9119 飯野海運 5.79% 減配1 933 -64.00
(-6.42%)
6 9107 川崎汽船 5.43% 減配2 1,840 -163.00
(-8.14%)
7 9127 玉井商船 4.97% 減配3 1,610 -42.00
(-2.54%)
8 9130 共栄タンカー 4.34% 減配1 922 -41.00
(-4.26%)