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NSユナイテッド海運(9110)配当

(4/12)

4,635.0

+70.00(1.53%)

事業内容

  • 旧新和海運。日本郵船系だが日鉄海運と2010年合併、日本製鉄が筆頭株主である。バラ積み船が主力。

配当

  • 予想配当利回り 4.75%
  • 直近増配率 28.07%
  • 連続増配(過去10年) 2年
  • 配当回数 2回/年
配当利回り(予想) 4.75 %
配当額(実績) 80.00円
配当額(予想) 220.00円

配当推移チャート

※チャートの表示がない銘柄については、まだ配当が実施されておりません。

配当情報

連続増配年数(過去10年) 2年
減配なし年数(過去10年) 3年
利回り 過去5年平均 6.18 % »
利回り 過去10年平均 5.01 % »
権利付き最終日 2024年9月26日
配当月 3月/9月
配当回数 2回

リーマン・ショック時の配当

2009年 -円
2010年 -円

配当利回り ランキング

全銘柄中 84 位 /4,227 »
同業種中 1 位 /13 »
日本株予想:相場反転 自動車など物色観測も

12日の日経平均は+80円の3万9523円となり3営業日ぶり反発。

個別銘柄では、三井不動産や東京建物などが買われたほか、三菱地所、東急不動産ホールディングス、住友不動産などが上昇した。

2024年は日本株が躍進、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの下落幅がー927円と売り地合いであったが、12日の東京株式市場は反発と、地合いの底堅さが示された。

前営業日の米株式市場が下落したものの、日本株は選別買いが続いた。不動産業の三井不動産や東京建物などが上昇。また非鉄金属のフジクラや古河電気工業も堅調な展開となった。米長期金利が下落するなか株式は買われやすさが想起され、情報・通信業のココペリなどが上昇、このほか高PERな銘柄も買い圧力が意識された。

日米金利差は拡大しており、外為市場では円安地合いが意識されるなかで、輸出株などはもう一段の買いが入る展開も想起される。週明けは米金融市場の動向に歩調を合わせつつも ...

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同業種海運業 高配当ランキング トップ20

コード 銘柄名称 配当利回り(%) 増減配 株価 前日比(%)
1 9110 NSユナイテッド海運 4.75% 減配2 4,635 +70.00
(1.53%)
2 9127 玉井商船 4.42% 減配3 1,810 +9.00
(0.50%)
3 9104 商船三井 4.40% 減配2 4,550 -32.00
(-0.70%)
4 9119 飯野海運 4.27% 減配1 1,219 +12.00
(0.99%)
5 9107 川崎汽船 4.07% 減配2 2,048 +15.50
(0.76%)
6 9101 日本郵船 3.19% 減配3 4,072 -19.00
(-0.46%)